【ガチ】「米軍のUFOファイル全部読んだ」元議員がTVで暴露!エリア51、ビッグフット、キャトルミューティレーション…全機密文書の公開を要求!!

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 2017年末にかつてペンタゴンと米軍によって行なわれていたUFO調査プロジェクト「先進航空宇宙脅威識別計画」の存在が明るみになり、“本物のUFO動画”が公開され世を驚かせたことは記憶に新しいが、この計画に関わっていたのがほかならずこのハリー・リード氏なのである。

 この極秘プロジェクトは航空・宇宙ベンチャーであるビゲロー・エアロスペース(Bigelow Aerospace)との協働によって行なわれていたということだが、任期中には国会議員としてハイレベルの極秘情報に触れることができたリード氏は疑惑の宝庫とも言われるあの“エリア51”の施設内に入ったことがあることを公言している。

 そして今回、リード氏は米ネバダ州・ラスベガスのテレビ局「KLAS TV」のチーフレポーター、ジョージ・ナップ氏の取材を受けることになった。いったいどんな話が飛び出したのだろうか。

画像は「YouTube」より

 

■UFO文書の「すべてに目を通した」

●ナップ氏:ペンタゴンはあなたのプロジェクトで収集、編纂された多くのファイルを持っています。あなたはそれを読みましたか? それがどれほど深い内容なのか、そしてそこには何が書かれていたのですか?

●リード氏:私1人で全部読んだわけではありません。しかし私のスタッフは多くの時間を費やしてすべて目を通しています。非常に多くの資料がありましたが、私がそのすべてに目を通したと言うことはできます。その大量のペーパーを誰がいったいどうやって読むのかと思うでしょうが、信頼できる2人のスタッフによってやり遂げることができました。

●ナップ氏:目を引きつける事実がありましたか? これはすごいという文書はありましたか?

●リード氏:私の意見では、これらの文書は私たちが学ばなければならないものであり、これは(UFO現象は)世界的な現象です。アメリカ国内だけのことではありません。

コメント

3:匿名 2019年3月25日 18:12 | 返信

お!何か面白そうな話だなとリンク飛んできたらトカナで
なんだトカナかよってなるサイトはトカナだけですよね(当たり前)

2:匿名 2019年3月25日 17:25 | 返信

日本も公開しろ

1:匿名7 2019年3月25日 16:18 | 返信

開示なら全開示で。部分開示なら、しないほうがマシ。

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