ノストラダムスは「ノートルダム大聖堂火災」も完全に予言していた! 間もなく第三次世界大戦勃発で人類滅亡ハルマゲドン!
2019.04.19 14:00

今月15日、観光名所としても知られるパリのノートルダム寺院で大規模な火災が起きた。
ノートルダム寺院はユネスコ世界遺産であり、フランス人にとって心の拠り所であった。850年以上の歴史を持つ世界的にも重要なゴシック建造物であり、『いばらの冠』など多数の聖遺物や宝物を収蔵していたことでも知られる。
今回のノートルダム寺院の炎上は、9.11テロを彷彿とさせるような大きな衝撃を世界に与えたのである。
■ノートルダム大聖堂の大火災を予言的中させたノストラダムス
実は、このノートルダム大聖堂の火災を大予言者ノストラダムスが予言していたと海外で話題になっているのだ。
フランスやスペインのキリスト教の象徴は、浄化の火で燃えるだろう。
聖母は、私たち全員のために泣き、遠くに輝く。
春の到来とともに、いつでも教会は罪人のために燃えるようになる。

このように、海外のノストラダムス研究家や信奉者たちは、ノストラダムスが500年以上も前からノートルダム大聖堂の火災を予言していたと主張している。
ただ、「この予言的解釈はこじつけだ」と主張する者がいるのも確かだ。
関連記事
人気連載
“包帯だらけで笑いながら走り回るピエロ”を目撃した結果…【うえまつそうの連載:島流し奇譚】
現役の体育教師にしてありがながら、ベーシスト、そして怪談師の一面もあわせもつ、う...
2024.10.02 20:00心霊ノストラダムスは「ノートルダム大聖堂火災」も完全に予言していた! 間もなく第三次世界大戦勃発で人類滅亡ハルマゲドン!のページです。ノストラダムス、白神じゅりこ、フランス、パリ、火災、ノートルダム大聖堂、第三次世界大戦などの最新ニュースは好奇心を刺激するオカルトニュースメディア、TOCANAで
UFO・宇宙人最新記事
人気記事ランキング11:35更新
- ・手術中の臨死体験から生還した女性に起きた「奇跡」
- ・「自力で頑張る」は危険すぎる!? 成功者ほど知っている、願望を実現させる“本当の他力”の使い方
- ・米兵たちが遭遇した未確認生物「ロック・エイプ」とは
- ・トリノの聖骸布の姿は「未知のエネルギー」が生んだのか?
- ・UFOに緑の光線を浴びて"白血病”に?ブラジル・クリシャーシュ事件の真相
- ・謎のハバナ症候群の“凶器”をペンタゴンが確保か?
- ・中国で“生存確認アプリ”の利用が急増
- ・鉱山作業員が「完璧な三角形」のUFOを目撃。早朝の空を疾走する謎の飛行物体=オーストラリア
- ・マドゥロ拘束作戦で米軍の「秘密の音響兵器」が放たれたのか
- ・「妻が冷たい…」車椅子の遺体と搭乗を試みた80歳男
- ・手術中の臨死体験から生還した女性に起きた「奇跡」
- ・「自力で頑張る」は危険すぎる!? 成功者ほど知っている、願望を実現させる“本当の他力”の使い方
- ・米兵たちが遭遇した未確認生物「ロック・エイプ」とは
- ・トリノの聖骸布の姿は「未知のエネルギー」が生んだのか?
- ・UFOに緑の光線を浴びて"白血病”に?ブラジル・クリシャーシュ事件の真相
- ・謎のハバナ症候群の“凶器”をペンタゴンが確保か?
- ・中国で“生存確認アプリ”の利用が急増
- ・鉱山作業員が「完璧な三角形」のUFOを目撃。早朝の空を疾走する謎の飛行物体=オーストラリア
- ・マドゥロ拘束作戦で米軍の「秘密の音響兵器」が放たれたのか
- ・「妻が冷たい…」車椅子の遺体と搭乗を試みた80歳男
編集部 PICK UP

