地球温暖化の“主犯”は米軍だったことが判明!「膨大なCO2排出量が重大原因に」英大学が指摘

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 米軍は気候変動の重大な原因の一つである――最近イギリスの大学から発表されたレポートが話題となっている。その二酸化炭素の排出量はペルーやポルトガルに匹敵するといい、気候変動との戦いの中で大きな影響力を持っているというのである。英「Daily Mail」が6月20日付で報じている。

画像は「Getty Images」より引用

■米軍は二酸化炭素の大量排出源

 専門誌「Transactions」(6月19日付)に問題のレポートを発表したのは、イギリスのダラム大学とランカスター大学の環境問題や地理学の専門家らだ。米軍が日常的に使用しているエネルギーと燃料の消費に注目し、その世界的規模のサプライチェーンを分析することで、米軍が気候変動に与えている影響を客観的に評価している。

 この調査によると、米軍の液体燃料消費量は非常に膨大で、2017年度には一日に269,230バレルもの石油を購入し、それらを使用することで25,000千トンもの二酸化炭素を排出していた。2015年度の液体燃料消費量を2014年度の世界銀行の国別データと比較した場合、米軍は47位に入り、ペルーとポルトガルの間になるという。また、2014年の二酸化炭素排出量はルーマニアの総排出量に匹敵していた。

コメント

9:じょん・すみす 2019年6月26日 14:30 | 返信

まじめな話、戦争は一番の環境破壊だからね。

8:匿名 2019年6月25日 22:20 | 返信

もし仮に関係があったとしても、47位が一つ増えようが減ろうが大して影響ないんじゃないか?
少なくとも主要な要因ではないな。

7:匿名 2019年6月25日 15:25 | 返信

二酸化炭素なんかどうでもいい。
兄さんが炭そ菌を培養してるのをそろそろ何とかしたい。
炭疽税とか排出権取引の話をしてみようと思う。
まずはアスキーアートでフリップを作らんと…
( `ー´)あのポプチンめー( `ー´)ノ

6:匿名 2019年6月25日 11:56 | 返信

2
に同意。
より正確にいうなら、ユダヤ人というより偽ユダヤ!
シオニストたちは本当はユダヤ人ではなくハザール人という別の民族だそうですよ。

5:匿名 2019年6月25日 11:51 | 返信

二酸化炭素は原因ではないですよ?
と、思ったらすでに書いてらっしゃる方がいたから私は引っ込みますね。

4:匿名 2019年6月25日 11:22 | 返信

ここ2~300年間での人類の増加の方が問題だろうね
虫や魚なんかで例えたら異常な状態だろう

3:匿名 2019年6月25日 11:06 | 返信

そもそも地球規模の歴史で見た場合
大気中の二酸化炭素濃度はここ10億年で1000分の1になっている。
もし仮に温室効果ガスが無くなってしまえば地球は氷河期を迎え
人類は滅亡の危機にさらされるだろう。

かつて太古の時代、大気中の二酸化炭素濃度が非常に高い時
二酸化炭素を栄養とする植物が繁栄し大型草食生物も繁栄し
それらを食す大型肉食生物も繁栄していました。
その時代が2億年以上もの長い期間続いたのです。

植物に取り込まれたCO2が草食生物の体に入り
それを肉食生物が食べ、最後に地中に埋まる。
これらを繰り返し地中深くに原油が出来る。

今はそれらをまた大気に放出している時代。
しかもまだまだ微々たるもの。

こんなもんで地球の気温が左右されるほど
自然は単純ではありません。

温暖化騒ぎはCO2取引を始めたい人達の宣伝であり
ビジネスとして利用されているだけなのです。

2:匿名 2019年6月25日 10:20 | 返信

あのねぇ、二酸化炭素温暖化犯人説は否定されてるのよ。IPCC「気候変動に関する政府間パネル」に矛盾が有り、ゴアの監修した映画「不都合な真実」が嘘である事がバレた。
 
ウソを付く理由は、炭素税と国家間CO2排出権取引を成立させたいから。つまりは金の為。
 
K-POPや慰安婦問題のように、しつこくしつこく、それこそ何度もステマする事で既成事実化しようとする作戦だよな。ほんとにユ〇ヤ人と半島人の詐欺体質は似てると思うわ。

1:匿名よっちゃん 2019年6月25日 10:02 | 返信

さっぱり、わからない?

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