【速報】安倍首相訪問中に、日本のタンカーがオマーン沖で攻撃される! 背後にイルミナティ連合の陰謀、イランは反発か!?

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――軍事研究家・塩原逸郎が緊急寄稿!


 2019年6月13日、中東・ホルムズ海峡付近のオマーン沖で、日本の海運会社「国華産業」(三菱ガス化学の関連会社)が運航するケミカルタンカー「コクカ・カレイジャス」が航行中に何者かによる攻撃を受けた。

※事件詳細はBBCニュースを参照

画像はANN/YouTubeより引用


 この攻撃に関し、米ポンペオ国務長官は同日の記者会見で「イランに責任がある」と断定。トランプ大統領も翌14日、FOXニュースのインタビューにおいて「イランがやった」と発言した。更に、米軍はタンカー「コクカ・カレイジャス」からイラン革命防衛隊が不発の機雷を取り除く模様とされる映像を公開した。しかし、この米国の主張は正しいのだろうか? 疑問点を挙げる。


◆イランは「コクカ・カレイジャス」を狙うメリットがない

「コクカ・カレイジャス」が攻撃を受けたのは、ちょうど安倍首相のイラン訪問の最中である。この首相の訪問はイラン側からの要請に基づくものであり、日本を米国との仲介役とすることで経済制裁の解除、及び核合意崩壊の回避に結びつける狙いがあった。故に、首相の訪問を台無しにする恐れのある日本の海運会社のタンカーへの攻撃は、イランにとり何一つメリットは無いのである。今回の攻撃は、イランの孤立化を目論む勢力が実行したと考えるのが妥当であろう。

 果たしてその勢力とはなんだろうか?  米国の発表を鵜呑みにするのではなく、陰謀史観をも含めて真実を探り続ける筆者はそれをイスラエルと見ている。

コメント

6:匿名 2019年6月16日 15:40 | 返信

>> 5

ぶっちゃけ日本だけがヤバいわけじゃないよ
だからどこに逃げても何らかの形で苦しむことになるが助かる道もある
ただ強情な奴だけは無理だ
あと戦うしかないとか考えてる奴らも望み通りになる

5:匿名 2019年6月16日 10:42 | 返信

どのみち日本は戦争で滅ぶ運命だ。
その手の情報ばかり集めていたから日本が滅ぶことぐらいは3年前にはすでに知ってた。
それも遠い未来でなくあと残り“数年程度”の時間しか残されていない。
金のあるヤツは余裕を持って他国に逃げられるが99.9%以上はそうではない。
たぶん朝鮮辺りとドンパチやってその後中国とやるのか。
絶対に勝てないんだろうなあ。
しかも残念なことに中国は『アメリカのように優しくはない』ということだ。チベット人の扱いとか見ていればわかるだろう?
ポンジン(日本人)の寿命も残り僅かだ。残念だったな。

4:匿名 2019年6月16日 04:16 | 返信

トランプはツイートしてたように仲介なんかして欲しくないんだよ
だから当てつけのように訪問中にこんな目に遭ったのさ
早い話、日本は空気読めってことだ

3:トランプ大統領 2019年6月16日 02:14 | 返信

いらんことをしたから、イランがやったと言いたいのだ。
日本に石油を運ぶタンカーがきらいなんだろう。
タンカーを攻撃してどうしようというのか?イランがやったというだけか?
そんな幼稚なことをする意図はなんだ?言ってみたまえ。
何の意味もない攻撃をする奴は相当の馬鹿か基地外としか思えん。
まるで私にゲームで勝てないから火病って八百長をする韓国人のようだ!
今すぐ精神科を受診することをお勧めする。
まぁ簡単に治るものではないので結局、私を頼る他無いだろう。

2:匿名 2019年6月16日 01:44 | 返信

憲法9条が日本を守ってくれてるんじゃなかったの?

1:匿名 2019年6月15日 21:24 | 返信

この記事のライター君は、Yahoo!ニュースの誰かのコメント欄を見てこれを書くことを思い付いたんだろうな。

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