あのビッグフット映像が4Kリマスター版で新登場! パターソン・フィルムの真偽を鮮明映像で解明へ!

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 ビッグフットが歩く姿をとらえたことで名高いパターソン・ギムリン・フィルムが、4Kリマスターされてインターネット上に公開されている。より鮮明になった映像はUMAマニアのみならず必見だ!

Patterson-Gimlin Bigfoot video gets makeover (Unexplained Mysteries)

 パターソン・ギムリン・フィルムは、1967年10月20日、カリフォルニア州のブラフ・クリークでロジャー・パターソンと友人のロバート・ギムリンの2人によって撮影された。彼らは山中でサスカッチ(先住民の伝承に伝わるビックフットの別名)に出くわし、森の中を悠然と歩くその姿を8mmフィルムで撮影することに成功したのだ。今回4Kリマスターされたのはその17秒ほどの映像であり、7月1日、満を持してYouTubeに投稿された。

 4Kリマスターを行ったのは「Bigfoot AI」を名乗る有志で、ディープラーニングとニューラルネットワークを使って画像を拡大し、低解像度の元画像をより鮮明なものに再構成したという。画像処理の方法を解説した動画(英語)も同時に投稿されているので、興味があればこちらもチェックすべきだろう。

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コメント

6:匿名 2019年7月16日 22:09 | 返信

>>2
その番組はかんり科学的だったんだけど、それで指摘されていたのは、「膝から下が通常の人間より短い」点。
着ぐるみでここを短く見せることはできないので、これはフェイクではないという結論だった。

5:匿名 2019年7月16日 13:24 | 返信

4Kが何なのか理解してないな、筆者は。

4:匿名 2019年7月16日 01:42 | 返信

着ぐるみっぽい
お尻の割れ目もない感じなのは不自然

3:匿名 2019年7月14日 21:45 | 返信

>> 2

なるほど。
人間の筋肉の動かしかたと全く違うということは、着ぐるみ確定という証明だよな。

2:匿名 2019年7月13日 21:05 | 返信

ちなみに、近年、ナショジオによる画像解析で、筋肉の動きや歩き方が人間のそれとは全く異なり、ヒトによる物真似では無いことは既に明らかとなっている。

1:匿名 2019年7月13日 15:31 | 返信

米国の50年代モンスター映画のラインナップだけで一目瞭然。67年は日本でも怪獣島の決戦ゴジラの息子、キングコングの逆襲などの制作年で、当時の着ぐるみ技術が低かったなどの指摘は通用しないでしょう。
動画を見る限り、獣人の背筋も大臀筋も動いておらず、中綿を詰めた着ぐるみである事は明らか。

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