【衝撃】川に浮く「超巨大オーブ」が激写される…とにかくでかい! 米軍も調査する”エイリアンオーブ”が出現か!?=米

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【衝撃】川に浮く「超巨大オーブ」が激写される…とにかくでかい! 米軍も調査するエイリアンオーブが出現か!?=米の画像1
後方散乱。画像は「Wikipedia」より引用

 時に写真に映り込む半透明の球体、通称オーブ。日本では玉響現象(たまゆらげんしょう)などとも呼ばれ、科学的観点と心霊的観点から解釈されてきた。

 科学的には雨粒や微粒子が後方散乱という反射現象を起こしたものだと考えられ、心霊的にはプラズマ化した霊魂だとされる。色からその性質が判断されることもあり、赤いオーブは怒っている霊、黒いオーブは邪悪な霊がいる証拠とされたりもする。

 だが、UFOの世界ではオーブ型UFOなるものが存在するのだ。主に光る球体として上空に出現するが、時には色や形を変えることもある。UFOといえば円盤型を想像するのが常だが、UFOの形態は多種多様だ。細長いシガー型、円形だが中心に穴の空いたドーナツ型、三角形のトライアングル型など枚挙に暇がない。

 ちなみに、米国防総省の極秘プログラム「AATIP(Advanced Aviation Threat Identification Program)」では、UFO、エイリアンなどに加えて“光るオーブ”が調査対象に含まれていた。オーブと聞くとどこかスピリチュアルなイメージを持ってしまうが、米政府は実在する未確認飛行物体(UFO)だと捉えているのだ。

 そしてこの度、科学的な解釈では説明のつかないオーブ型UFOの写真が、民間UFO調査団体「MUFON」のアーカイブで発見された。撮影日は7月31日、撮影場所は米・ヴァージニア州、木に設置したモーションセンサーカメラで撮影したものだという。Case Numberは102694。

【衝撃】川に浮く「超巨大オーブ」が激写される…とにかくでかい! 米軍も調査するエイリアンオーブが出現か!?=米の画像2
画像は「MUFON」より引用

 木々が鬱蒼を生い茂る川の水面に光り輝く球体が浮いている。夜にも関わらず影らしきものが映っていることから、この物体から発せられた光が水面を光らせていたと考えられる。両サイドが襞のようにギザギザになっているところがまた不思議だ。

コメント

3:匿名 2019年8月23日 02:49 | 返信

貧乏クジだな~
貧乏くじだよ、まったく

2:匿名 2019年8月22日 19:23 | 返信

なんだ動画じゃないのか

1:匿名 2019年8月22日 13:33 | 返信

川に浮いてるボールをフォトショ加工でしょ。

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