エリア51に超絶カラフルな「チューブ型UFO」が2機も出現!エイリアン高速道路”ルート375”で撮影

 あの“エリア51”に新たな疑惑か――。夜のとばりが下りたエリア51の空に、カラフルなイルミネーションを放ち宙を舞う細長い“チューブ型”のUFOが2機、目撃されたのだ。

■エリア51の夜空にカラフルなチューブ型UFO

 驚くべきことについ最近までアメリカ当局が公式にはその存在を認めていなかった米ネバダ州のグルーム・レイク空軍基地、いわゆる「エリア51」は数々の噂がささやかれる“疑惑の宝庫”としても知られているのはご存じの通りだ。

 エイリアンを匿っているという噂や、地球外先進文明の技術を応用した秘密兵器の開発が行われているといった疑惑が絶えないエリア51だが、先日には夜空を舞うカラフルなチューブ型のUFOが目撃・撮影されている。同エリア内で新開発された航空機やヘリコプターなのか、あるいはドローンなのか、その正体やいかに?

エリア51に超絶カラフルな「チューブ型UFO」が2機も出現!エイリアン高速道路ルート375で撮影の画像1
「UFO Sightings Hotspot」の記事より

 世界最大のUFO研究互助組織MUFONへ8月8日に提出されたUFO写真は、あのエリア51の上空で撮影されたということもあって大いに話題を呼んでいる。

 撮影者によれば、グリーンとオレンジのカラフルなツートーンの光を帯びたこの2機のチューブ型UFOは遠くの夜空に15秒ほど浮遊していて、丘の稜線から出たり消えたりをしばらく繰り返していたという。

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ