インド月面着陸失敗はUFOが引き起こした! 政府に警告「核兵器を放棄せよ」

 フセイン氏によると、現在インドはパキスタンとの間で緊張を高まらせており、核の脅威が迫っているという。こうした状況を好ましく思わない宇宙人がインド政府に対応の変化を求めているとのことだ。宇宙人の警告に耳を傾けなかった場合、決して月には到達することはできず、アメリカのアポロ計画中止にもそのことは関係しているという。

 たとえば、フランス出身のエンジニアでアメリカ移住後には国内有数の航空宇宙メーカーをはじめ米海軍、米空軍に勤務し、NASAでは「アポロ計画」の遠隔通信システムの設計を担当したモーリス・シャトラン氏も、アポロ計画のすべてのミッションにおいて、UFOの活動やさまざまな異常な現象が報告されていたことを明らかにしている。

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画像は「getty images」より

 ここでも核兵器が関係してくるのだが、なんとアポロ13号には核爆発装置が積まれており、月面で爆破させ18カ所に配置されている地震計で地震波を計測するという極秘のミッションを担っていたという。しかしこの計画は酸素タンクの爆発という想定外の出来事で頓挫してしまう。酸素タンクの爆発は不可解なものであり、アポロ13号を追跡していたUFOが引き起こしたとシャトラン氏は語っている。

 徹頭徹尾、宇宙人は核兵器の存在を許さないようだ。インド政府は“彼ら”のメッセージを確かに受け取ったのだろうか? 今後のインドの動向に注目していきたい。

参考:「Deccan Chronicles」、ほか

編集部

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