京都の朝鮮人スラム街「ウトロ地区」を村田らむが取材! “在日のふるさと”で攻撃的看板も発見…現在は!?

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 ややこやしい背景はあるものの、街の雰囲気はとてもいい。戦後七十年の風雪を耐えて、どの建物もボロボロだ。壁が崩れて部屋が丸見えになっている、まるで映画のセットのような家もあった。サザエさんの実写版とか撮影するのによさそう。

 ボロボロに錆びたトタンの屋根。乱暴に積まれた鉄パイプと砂袋の山。そして便器がいくつも積まれている。

 そんなボロボロと建物がいくつも並んでいる。もちろん廃屋もあるのだが、生きている家も多い。どう見ても廃屋に見える壁はボロボロ、天井のビニールシートもボロボロの家に、洗濯物が干してあると、すばらしい!! と思ってしまった。

 壁に設置された消火器には『ウトロ町内会』としっかり書かれている。

 そんな光景に目をキラキラさせながら歩いていると、

「あれ、どこかで見たことがあるぞ?」

 と思った。思い出して見ると、韓国のソウルのスラム街、タルトンネの光景ととても良く似ていた。場所は離れていても、遺伝子が似ている人が街を作ると雰囲気が似るんだな〜と感心した。

 そんなウトロ地区だが、2016年夏に取り壊し決定のニュースが流れた。

 慌てて再訪した。街には金網が貼られ

『ウトロ地区除却工事を行っています』

 と看板が立てられていた。除却工事ってかなり怖い響きがある。

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コメント

5:トランプ大統領 2019年10月24日 14:11 | 返信

そこに住んでいる人は最近来た人で、京都の人たちを見ると目が細い人が多く、昔に朝鮮からやって来た人たちであろうという印象を受けた。観光地に行くと俺の事を恨んでいる地元の不細工女子も喧嘩を売ってくるし、お前地元の人だろ?なんで面白くもない観光地に遊びに来ているんだ?サクラか?と思ったり、京都が舞台のアニメとは余りにもギャップが有って、意外と京都弁では無く、朝8時くらいにならないと外に出て来ないのは驚きだった。京都には24営業は必要無いと感じたし、店員まで誰も来ないだろうと思っているのか、当然の様に中で待機している。
あんな態度ならば、カッペによって火を付けられるのも当然だと思うし、パクリ野郎は萌えの力で浄化されるべきだ。涼宮ハルヒも萌え要素が必要だと言っていたであろう!明らかに萌えが足りないのだ。

4:匿名 2019年10月24日 14:08 | 返信

おい、デタラメ書くな。

ただの不法占拠をごまかすために、こいつらが「強制連行されたニダ」という
嘘を言い始めたんだぞ。

そんな今でははっきりした嘘を書くな、このクズ!

3:爆乳批判者 2019年10月23日 19:37 | 返信

どんな存在でも無くなるとやっぱり寂しくなる気持ちがある。
逆らえない時空間に腹が立つ。
それに対抗することも出来なかった自分や他に腹が立つ。
忘れたい、でも忘れたくない。
黙って受け入れてしまうのは『退屈』だもの。

2:匿名 2019年10月23日 15:52 | 返信

強制連行のウソが露呈してから、彼らにはもううさん臭さしか感じないわ
ずっと日教組教育のせいで、被害者可哀想って目で見てきたが
それは嘘だったわけだからな、結果0ではなく、マイナス評価しか無い

1:匿名 2019年10月23日 15:22 | 返信

帰国できたのに居座り続け、ゴテた挙句に新築マンションゲット
建築費用で帰国事業をしなかった、臭いものには綴じ蓋の京都共産党の怠慢行政
いつまで経っても集られるわ

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