マザー・テレサと活動していた「はこぶね組合」坂の上零氏に衝撃インタビュー! 強姦妊娠にも意味、死に至る病「日本病」の真実について語る!

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マザー・テレサ 画像は「Getty Images」より

 2016年にバチカンが聖人と認定した修道女、マザー・テレサ。世界の恵まれない人々のために尽くした偉人として広く知られているが、陰謀論界隈では「実は金に汚く、ハイチの独裁者とつながりがあった」「彼女はサイコパスであり、作った施設は環境が劣悪だった」「人工中絶反対論者で、レイプによって妊娠した女性に対しても『産むべきだ』と主張した」など数々の“黒い噂”があることも事実である。

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画像は「はこぶねコミュニティー組合づくり」より引用

 さて、日本人で唯一「マザー・テレサに捧げる曲」のリリースを許され、かつて彼女と共に奉仕活動に従事していた女性こそ、「はこぶね組合」代表で、作曲家・ピアニストとしても活躍する坂の上雫氏である。坂の上氏は「世界がロスチャイルドの金融システムから抜け出すために」新しいマネーシステムを発明し特許を取得したり、物々交換で成り立つ「はこぶねコミュニティー」を創設するなど、次代に向けて精力的に活動している。

 今回、筆者はマザー・テレサの“黒い噂”の真偽について、また、ロスチャイルドが支配する金融システムから脱却するための糸口について、坂の上零氏にインタビューを敢行した。坂の上氏は一つ一つの質問に笑顔を絶やさず大変熱心に答えてくれ、活動家としての情熱がひしひしと伝わってきた。

■起こることには全て意味がある

――よろしくお願いします。マザー・テレサと親交を深めていらっしゃったとのことですが、数々の“黒い噂”についてご見解を教えていただけますか?

坂の上雫氏(以下、坂の上)  私はマザー・テレサに何度も会っておりますが、とても素晴らしい人格者でした。確証は得られませんが、やはり私はフェイクニュースではないかと思います。大業を成した方ほど、変な噂が出たり批判もされるものです。

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坂の上雫氏

 人工中絶を徹底的に批判したことに関しては、マザー・テレサは敬虔なクリスチャンですから、そのようなお考えをお持ちだったのでしょう。私もクリスチャンですが、本来キリスト教では中絶は禁止されています。宿った命には罪はありません。そして、人間とは肉体と魂を持ち、その命の神秘は三次元的な常識だけでは理解できないことがたくさんあります。魂が、そのお母さんを何らかの理由で選んだのだと思います。

 起こること全てには、何らかの意味があります。その時には自分にとって嫌な出来事でも、後になって役立ち、結果的には人生が良い方向に進んだり、逆にその時は自分にとって良い出来事だとしても、結果的に人生が悪い方向にいく場合がありますよね。レイプでの妊娠にも、例えば、清算すべきことがあったり、人生で何らかの課題があったり、何らかの意味があります。赤ちゃんがお母さんの人生を助けることも、あるかもしれません。

――子どもが欲しくても、昨今は男女共に不妊症が増え、一生涯子どもに恵まれない方々も増えてますしね。

坂の上  現代のカップルは、ほとんどが不妊症ですよ。この国は“強制収容所”状態で、添加物や化学調味料、農薬や交配種(F1)野菜、ワクチンで毒をもられ、人々はじわじわと殺されていき、子孫も残せなくなる。

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