トルコ政府が本物認定した「宇宙人が搭乗UFO映像」の最新版がヤバい! 2体の宇宙人がくっきり、ロシア国営ニュースも報道!

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画像は「YouTube」より

 2009年にトルコで撮影されたUFO映像が再び脚光を浴びている。高解像度の鮮明映像が公開されたのだ。ロシア国営ニュース「RT」(11月8日付)が報じている。

 オリジナル映像は“エイリアン・インプラント”摘出のエキスパートであり、UFO研究家でもあった外科医、故ロジャー・レアー氏が2009年5月13~17日にかけて、トルコ・クムブルガズ沿岸のマルマラ海で撮影したものだ。

 トルコの保養地クムブルガズはかねてよりUFOの目撃情報が多い“多発地帯”として知られ、レアー氏以前にも同地ではUFOが撮影されていた。当時、トルコ政府筋の研究機関がこの動画を分析したところ、映像そのものは何ら手が加えられていない本物であると結論づけられた。しかしながらこの“UFO”が何であるのかは不明であるという。

 かように貴重なUFO映像ではあるが、レアー氏が撮影の素人だったということもあり、映像は不鮮明かつ手ブレがひどく、UFOの細部までは一見して分からないものだった。それをこの度、YouTubeチャンネル「Unidentified Aerial Phenomena」が映像処理を施し、高解像度かつ手ブレが補正された映像を公開したのだ。これにより、謎とされてきたUFO中央の緑の光の正体も明らかになった。

 撮影者のレアー氏によると、この精巧に作られたメタリックな質感を持つUFOの中央にある大型の“ウィンドー”には、3体のエイリアンらしき“人影”が浮かび上がっていたというが、オリジナル映像では確認できない。それが今回の鮮明映像では、少なくとも2体のグレイ型エイリアンがはっきりと見えるのだ。目、鼻、口らしきものまでバッチリ映っている……。

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画像は「YouTube」より

 同UFOは米軍のステルスドローンだとする説が過去にあったが、今回の映像でその疑惑は完全に払しょくされただろう。搭乗者は明らかに人類ではない。

 この宇宙人、まるで地球の景色を楽しんでいるようだが、一体彼らは何のためにマルマラ海に頻繁にやって来ていたのだろうか? それは今も謎である。

 コメント欄は、「Unidentified Aerial Phenomena」への称賛で溢れている。

「これほど鮮明な映像は見たことがない」

「これは最高のUFO映像だ」

「マジかよ! 信じられないほど素晴らしい映像だ!」

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