【重要】グレタさんが危ない! 40年前に超燃費のいい車を作ってしまった男、石油利権に消されていた!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント6
【重要】グレタさんが危ない! 40年前に超燃費のいい車を作ってしまった男、石油利権に消されていた!の画像1
画像は「Disclose.tv」より

 1970年代、当時では考えられない低燃費エンジンを開発し、謎の死を遂げた米国人男性がいる。

 その男の名はトーマス・オーグル。オルタナティブニュース「Dsiclose.tv」によると、彼は1977年にガソリン1ガロン(約4リットル)で100マイル(約160キロ)という驚異的な燃費を誇る新エンジンを開発し、全米に名を轟かせたが、その翌年に不可解な死を遂げたという。

 70年代~80年代後半当時、車の燃費はリッター10キロ程度だった。キャブレター(気化器)と呼ばれる極めて燃費効率の悪い燃料噴射装置が搭載されていることがその原因だった。いわゆる“キャブ車”はキャブレター搭載エンジンを備えた車を指す。

 現在、キャブ車は排ガス規制により姿を消し、フューエルインジェクションに取って代われられた。インジェクション車は電気制御により、燃料の噴射を調整しているため、各段に燃費が良い。

 ところが、オーグルは77年の時点でキャブレターに取って代わる低燃費の気化燃料システム(vaporized-fuel system)を開発。実際に米誌「El Paso Times」の記者を乗せて、テストドライブを行い、燃料補給なしで2ガロン(約8リットル)で205マイル(約330キロ)を走行した。単純計算でリッター40キロ。当時の車の4倍の燃費だ。

【重要】グレタさんが危ない! 40年前に超燃費のいい車を作ってしまった男、石油利権に消されていた!の画像2
画像は「Disclose.tv」より

 これで一躍オーグルは時の人となり、雑誌や新聞で大きく取り上げられた。開発した新エンジンは「オーグルモバイル」と呼ばれ、資本家のC・F・ラムジーが特許の購入を申し出た。契約はとんとん拍子で進み、最終的に特許はAdvance Fuel Systems Inc.に売却され、オーグルには6%の特許使用料が支払われることになった。

 しかし、ここで予期せぬ事態が起こる。1983年の「El Paso Times」の記事によると、Advance Fuel Systems Inc.が特許使用料の支払いを拒否したというのだ。同社はオーグルモバイルと似た機構のエンジンの開発に以前から取り組んでおり、しかもそれはオーグルモバイルとは全く関係がないと言い出したそうだ。

 オーグルモバイルはこうして消し去られ、幻のエンジンとなった。しかし、その性能は折り紙つきであり、テキサスA&M大学の工学者ジェラルド・ホーキンズ博士は、「オーグルモバイルは偽物ではない」と太鼓判を押していたという。

コメント

6:トランプ大統領 2019年12月20日 00:47 | 返信

>> 1

なに?それはそれで、記事になるんじゃないか?トカナに取材された方が良いと思う。
それで謎の事故とはなんだ?研究員が自爆したのか?もしかしたら研究員の中に頭のおかしい奴がいるんじゃないのか?仕掛けられたよりも、その可能性が高いと私は思う。例えばチョンが紛れていたとか?何らかの宗教団体に所属しているとか?頭のおかしいのは大勢いるからな。
雇うにも厳格な審査が必要だと思うぞ?
もしその研究が俺だけ(クローン)だったら絶対に成功することは間違いない。
なぜなら、俺がこの国の真の支配者だからだ!そんなクズは俺の敵ではない!
超法規的殺人で解決してやる!そいつに用があるのは俺も同じなのだ。
因みにデービッド・ロックフェラーは俺が殺したようなものなので安心しろ!俺の方が格上だ!
研究は複数に分けてやった方が良いと思うし、セキュリティを高めて爆破や火事でも焼けないように頑丈な金庫にでも入れて、複数に分けて置くべきだろう。信頼できる研究者や管理者が除法共有していればそうそう手出しは出来ないはずである。兎に角、頭のおかしい奴さえ排除出来れば問題ない。事故など起きないはずだ!それでも不安ならば、破壊神である素戔嗚尊を崇拝して、魔除けにでもすると良い。死神にして青の祓魔師が邪神天照大御神を退けてくれる!
商売の神様がエコになるようなのを阻止しているのが本当なので、明智光秀など奴の祝福を受けた木偶人形を徹底的に排除すべきである。販売できるまで内密にした方が良い。たかが、エコ車ごときで、テロをするようなバカは小者でしかない。俺からしたら雑魚キャラである。
まぁそんな感じで体制を整えて、安心して研究出来るように頑張ってくれたまえ!

5:匿名 2019年12月19日 14:46 | 返信

アメリカ人で水を分解して燃やして走る車を開発して、しかもその車でアメリカを横断して、その記念に皆でワインで乾杯したところその人だけ泡を吹いて即死した。
ワインに毒が仕込んであった。
いつの時代もこんなものだよ、本当にエコな商品はロックフェラーの商売の邪魔になるからこうやって必ず暗殺される。
本物の商品を作っている人たちはもちろんこういった話を知ってるからこそ、ビクビクおどおどしながら製作しているらしいわ。
本物医療ももちろんそう、だからあの日本人女性研究者は、、、、、

4:匿名 2019年12月19日 13:39 | 返信

今はクラウドファンディングとネットの拡散力があるから
無名の開発者が何かスゴイ物を発明するかもよ

3:匿名 2019年12月19日 08:48 | 返信

香港デモを応援してたぞグレタちゃん

2:匿名 2019年12月18日 19:27 | 返信

グレタは中国共産党資本の環境保護団体から支援を受けてるから、心配御無用!

1:中尾 尚 2019年12月18日 18:13 | 返信

大阪大学で 石油に代わる、水からエネルギーを得る研究をしていたが、謎の事故多発で研究は頓挫した。

石油関係者の妨害だろう。

資本家どもには便利で、エコなものは、お金儲けに成らないから認められないのだろうな。

ひどいもんだよ

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。