「レプティリアン少年」の存在が全国放送される! ハエ2匹を食べ、不敵な笑み…=豪

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画像は「YouTube」より

 世界にはハエの幼虫である蛆虫を食べる文化は存在する。イタリアの蛆虫入りチーズ「カース・マルツゥ」は特に有名だろう。しかし、成虫のハエを食べる食文化は寡聞にして知らない。幸福の科学に出家した女優の清水富美加が、生でハエを食べたと著書で明かしたことがあるが、これは特殊なケースだろう。

 ところがこの度、英紙「Mirror」(2月12日付)によると、オーストラリアのテレビ局ネットワークテンのニュース番組「The Project」に出演した少年が、生きたハエを2匹立て続けに食べてしまったというのだ。

 これがその映像だ。

 干ばつ地域の家族にインタビュー中、少年の頬にハエが止まった。普通なら手で払いのけるところだが、少年は舌をハエの方に伸ばしペロリ、そのまま口の中に入れてしまったのだ! 続いて2匹目のハエが頬に止まると、これも何気ないそぶりでペロリと口にしまいこんだ! しかも満面の笑みをカメラに向けながら……。

 ハエを食べること自体普通じゃないが、機敏なハエをノールックで捕食する能力にも脱帽だ。これにはカエルやカメレオンも真っ青だろう。その慣れた動きから、普段からハエを常食していることは間違いない。一体この少年は何者なのか……?

 同映像は海外オンライン掲示板「Reddit」に投稿されると、瞬く間にネット上で話題になった。YouTubeのコメント欄にはこんな声が寄せられている。

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画像は「YouTube」より

「きっと『撮影中は笑顔のまま動かないように』って言われてたんだろ。その結果がこれだ」

「こんなことレプティリアンにしかできない」

「は虫類人間がいる証拠だ!」

「オーストラリアは人間の住む土地じゃねえ……」

 レプティリアン説は一考に値するだろう。トカナでも度々報じてきたように、彼らは人間になりすまして、人類文明に溶け込んでいるとされているが、時々気が緩んだすきに本性を現し、たびたび話題になる。レプティリアンと見られている人物には、英国のエリザベス女王、フェイスブック創設者のマーク・ザッカーバーグ、ドナルド・トランプ米大統領のファーストレディ、メラニア夫人といった有名人も多くもいる。

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