安倍晋三の字が癖がありすぎて性格もヤバい! 筆跡から隠れた本性を読み取る方法とは!?(インタビュー)

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芳田  小泉進次郎環境大臣の字には、5つ特徴があります。まず、「郎」が「郎」とは読めないほど崩した“超越文字”となっています。これは個性的で、人に従わないマイペースな性格に表れます。次に「泉」が左右に開いてますが、社交性がありハデ好きな性格の方に多く見られる特徴です。3つめは文字の中の線と線が太くつながる連綿線、これは集中力と自信を表します。そして4つめは、「高」「生」などの横線がきれいに等間隔になっており、これは論理的で計画的な性格の方に多く見られる特徴です。最後に、安倍総理大臣に比べて、文字が上に突き出ていないですね。総理大臣に就任してから文字が変わる政治家もいますが、小泉進次郎さんも「未来の総理大臣候補」と呼ばれているようですから、もし総理大臣に就任したら文字も変わるかもしれませんね。

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――社会的地位や置かれた環境で筆跡も変わるという事ですね。

芳田  さて、山本太郎さんですが、かなり字が汚いですね。やはり5つの特徴があります。

 小泉進次郎さんと比べるとわかりやすいですが、まず横線が非等間隔。これは、ひらめきや思いつきなどによる行き当たりばったりの行動や、理性より感情を重視する性格を示します。2つめは、筆跡が上下にブレてしまう「行ブレ型」です。他の人とちょっと感覚がズレていたり、感情が不安定で挙動不審になりやすい特性です。3つめは、文字が原稿用紙の升目をはみ出すタイプ、これは型にはまらず我流を貫き通す性格を表します。4つめは「ハネ」が弱い点ですが、切り替えが早く執着しない性格のようです。そして最後に、全体的に文字が縦長ですね。これは目標を達成するのに無駄を省き最短距離でいきたい省エネタイプの特徴です。

■トカナ編集部の筆跡も診てもらったら……!!

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