「時空を歪ませる超光速ワープ技術」の特許を米政府が認定! 大学研究でも注目…遂に「ワープ」現実に!

 おそらく、ワープ技術は我々が考えている以上に実現に近づいている。オルタナティブニュース「Collective Evolution」(2月29日付)によると、その証拠に最近では、米政府もアルクビエレ・ドライブをベースにしたデバイスに特許を付与したという。また、トカナでも報じたが、実は米国防総省の秘密UFO調査「先進航空宇宙脅威識別プログラム(AATIP)」において、「時空を歪ませる“バブル”を発生させて超光速飛行を行なう研究」が行われていたことが明らかになっており、その時の秘密報告書までリークされている。

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画像は「Collective Evolution」より

 米政府・米軍が本気になればエネルギー問題もすぐに解決してしまうだろう。すでに特許を付与していることから、ワープドライブが完成している可能性まである。あるいは米海軍が目撃したチクタクUFOもワープドライブとも関係しているかもしれない……今後もますます目が離せなくなりそうだ。

参考:「Science Alert」、「Collective Evolution」、ほか

編集部

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