【HOT】全米最強サイキックが「新型コロナ」を12年前に予言、完全的中! 2026年に「日本が大地震・滅亡」と予言も!

 『End of Days: Predictions and Prophecies About the End of the World』には他にも今後起こる出来事が予言されているので、いくつか紹介しておこう。

・テロ対策のため2020年代後半までに、ドーム型の都市に住む人が現れるだろう。最初のドーム型都市はアメリカ、ドイツ、イギリス、日本に現れるだろう。

2026年頃、いくつもの巨大な津波が日本を襲うだろう。これによる海洋の地殻変動により、ハワイ諸島の中に新しい島が生まれるだろう。

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画像は「getty images」より

・2008年から2020年の間に、アメリカ大統領がオフィスの椅子に座ったまま心臓発作で死亡するだろう。大統領に就任した副大統領は、北朝鮮との戦争を宣言し、世界を凍り付かせるだろう。

富士山は2085年以前に噴火し、日本は壊滅的な状態に陥るだろう

・2050年までに、がん、白血病、糖尿病、筋委縮症、動脈硬化、ALS、アルツハイマー型認知症、心臓病は存在しなくなるが、2075年から2080年の間に、部分的にはポリオや天然痘である原始的な病が流行するだろう。さらに、繊維筋痛、慢性疲労症候群、男女の不妊症、無数のアレルギーが激増するだろう。以上の病や疫病は人類に突如として襲い掛かり、科学者の対策も間に合わないだろう。これが我々の地球での生活の終わりをもたらすだろう。

 西暦2100年頃に世界の終末が訪れるというにわかに信じがたい“予言の書”だが、新型コロナウイルス出現を的中させたブラウン氏だけに侮れない。特に我々日本人に気になるのは、巨大津波と富士山の噴火である。2026年の巨大津波は3.11のような巨大地震が日本を襲うことを暗示しているのかもしれない……。最有力候補は「南海トラフ巨大地震」だろうか? 今後も気を抜けない日々が続きそうだ。

 

参考:「The Independent」、ほか

編集部

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