ネットやCPUは宇宙人技術、彼らは地球にいる」量子物理学者が暴露!10年以内に大変なことが!?

 異色のエイリアン・コンタクティー(接触者)、ディープ・プラサド氏が自身が抱く宇宙観を表明している。エイリアンとUFOは我々が考えている以上にごく普通に地球に立ち寄り、思い思いに“行楽”を楽しんでいるというのだ。

■1940年代にエイリアンと人類が接触

 カナダ・トロントの量子コンピュータ企業「リアクティブQ」のCEOを務める青年実業家にして“コンタクティー”である異色の量子物理学者、ディープ・プラサド氏のことは以前もトカナで紹介しているが、そのプラサド氏が、エイリアンと宇宙についての“総論”をオンラインメディア「Medium」に寄稿して解説している。今の時代に生きる我々ほど、歴史上において、世界認識の劇的な変化に直面している人類はいないという。

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「Medium」の記事より

 もちろん超古代から地球外文明の干渉があるということだが、プラサド氏によればそのエポックメイキングとなるのは「ロズウェル事件」に代表される1940年代に相次いだUFOの墜落事件にさかのぼるという。

「まず、エイリアンの宇宙船が1940年代以降、世界中のさまざまな国に墜落したと私は信じています。これらのクラッシュ事故のいくつかは、完全に隠蔽することができなかったため、ロズウェルのようなUFO事件に発展しました。当初、管轄する米軍将校はどうすべきなのか見当がつきませんでした。彼らが知っていたのは、これは絶対に隠蔽しなければならないことであり、そのことは、恐ろしいまでにパワフルな技術力を手中に収める強欲さにつながりました。そして時を経て、エイリアンが存在し、時には軍事的、戦術的な目的でエイリアンの先進技術をリバースエンジニアリングによって地球にもたらすことは、軍上層部および技術部門の内部では周知の事実になりました」(プラサド氏)

 つまり、UFO墜落事件でUFOの技術とエイリアンを目の当たりした米軍関係者が、絶対に外部に漏れないように厳格な守秘義務を課すと共に、そのエイリアンの技術を独占的に活用する欲に目覚めたということになる。

 古代からエイリアンは地球を訪れ、今日の人類を創造し、文明に干渉していたのだが、1940年代のこれらの事件をきっかけにしてごく一部の人類とコミュニケーションをとることになったという。

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