「エイリアン基地が南極にある。科学者・軍人・政治家が招待されている」有名ジャーナリストが暴露! 衝撃事実が次々と!

 世界中の権威ある科学者、宇宙飛行士、政治家が極秘裏に南極に招聘されていたという。集まった場所はなんと、超古代の南極エイリアン基地であるということだ。

■月に行った“アブダクティー”の話

 いわゆる「アブダクション」や「キャトルミューティレーション」を主なテーマにしたジャーナリストで、ドキュメンタリー映画のプロデューサーでもあるリンダ・モールトン・ハウ氏が、イギリスのテレビチャンネル「Zohar Entertainment Group」のロングインタビューを受けている。

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「Before It’s News」の記事より

 話はいきなり本題から入っている。

 月はエイリアンが造った地球を観察するための基地であり、中は空洞であるとハウ氏は説明している。ハウ氏は取材した“アブダクティー(宇宙人に誘拐された人)”からこの話を聞いたという。このアブダクティーは月に連れていかれたのである。

 月の中は空洞ではあるがコンピュータなどの機器類に満ちていて、月全体が1つの“マシーン”として機能しているという。こうした機器で地球のあらゆる情報を収集、分析しているということだ。

 アメリカ政府の上層部は1965年からこのことを知っており、地球からは直接観察できない月の“裏側”にはエイリアンの施設が数多くあり、車両が走り、UFOが飛び交っているという。そしてもちろんエイリアンの姿もあるということだ。そして政府はこれらの事実を完全に隠蔽しているのである。

 そしてハウ氏がアブダクティーたちの話をよく聞き、遭遇した“グレイ”型のエイリアンについての描写を分析すると、人間が“遭遇”しているエイリアンはAI搭載のロボットである公算が大きいと説明している。グレイのように、一見生物のようなオーガニックなボディを備えているタイプもいるという。そしてもちろんそれらのAIロボットを派遣しているのは真のエイリアンである最高知性(prime intelligence)であるということだ。

 こうした事実を隠蔽する政府の工作は実に厳密なもので、月面の写真はNASAがすべてをチェックして“写ってはいけない”ものが隠れるように修整してから公開しているという。

 ハウ氏は1990年にドキュメンタリーのプロデューサーとして月とエイリアンを題材にした映像作品を手がけているのだが、収録に際して出演した宇宙飛行士をはじめとする関係者の個人的な電話番号は最後まで教えてもらうことはできなかったということだ。収録以外の個人的な接触は一切禁じられていたのである。

 月の裏側ではいくつも確認できるという“エイリアン基地”だが、ハウ氏によればこれと同じものが南極にもあるというから驚きだ。

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