スイカサイズの超巨乳女性、縮小手術で人生が激変! 一体どうなった?

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パフォーミング・アーティストのセネティシウェ・ジニンジャさん(自身のFacebookより/以下同)

 大きければ大きいほど女性らしく見えると思われがちな胸の大きさだが、大きすぎるのも考え物のようだ。

 南アフリカに住む超巨乳の女性が乳房縮小手術を受けたところ、人生が激変したという。イギリスのタブロイド紙「ザ・サン」が伝えている。

 セネティシウェ・ジニンジャさん(23)は、自身のスイカサイズのおっぱいが肉体的にも精神的にも重荷になっていた。片方のおっぱいだけで重さが3kgにもなり、巨乳症に悩まされていたという。

 あまりにもおっぱいが大きいため、ブラをしているとストラップの部分が肩に食い込んで水ぶくれになってしまうことから、ブラをすることすらやめてしまったほど。外出すると、見ず知らずの人たちが淫らな言葉を投げかけてきたり、勝手におっぱいを触ってきて「これはニセモノか?」と言われるなど、ジニンジャさんはうんざりしていた。

「15歳の時に胸が突然膨らんできて、あっという間に大きくなってしまって。ブラを初めて着けた時には、もうDカップだったわ」(ジニンジャさん)

 階段を降りる時には左右のおっぱいが互いにぶつかり合い、ジョギングをすればおっぱいが顔の位置まで上下に揺れて痛いほど。さらには、ベッドの上での不安もあったという。

「SEXの最中に大きく揺れて私の顔にぶつかってくるの」(同)

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