未来予報士が「2021年の大予言&毎月の予言カレンダー」を発表!オリンピック、経済、地震予知…オオタ☆ヒロユキ

 今年2020年は新型コロナウイルスの感染拡大で世界中が大混乱に陥った。感染防止のために、人々の移動や消費活動、サービス活動が阻害され、結果として世界経済は冷え込み、全体を通して暗い1年となってしまった。

 大きな経済的効果を期待してた東京オリンピックが延期になるなど、今年は前代未聞のことがいろいろと起きた年だった。1年の終わりが近付いて来た今、来年がどのような年になるのか不安を抱えている人も多いだろう。

 未来予報士・オオタ☆ヒロユキ氏は、星の配置から未来を読み解く占星術師である。

 オオタ氏はこれまでに東日本大震災、首里城の火災(主に日にち)といった数々の自然災害や事件を的中させてきたのはもちろんのこと、政治経済や芸能関係、さらには競馬に宝くじなど、ありとあらゆる分野で予言を見事に的中させてきた。

 そんなオオタ氏は、ブログ「五芒星館~(東日本大震災的中の占い師)」にて毎日、予言ブログを更新している。アメブロランキングの占い・スピリチュアル部門では、常に上位をキープしているというトップ占いブロガーだ。

オオタ☆ヒロユキ氏(右)と筆者(左)

 驚くべきことに、つい先日も、オオタ氏は「12月12日に起きた青森県最大震度5弱の地震」を予言的中させている。

 オオタ氏は以前、トカナでのインタビューで警告した「地震カレンダー」において、下記のように地震リスクの高い日を挙げていた。

2020年12月18日 BかBC級の魔の日  (地震、寒波リスク共にありつつも、地震よりも寒波、大雪として出る場合も。台風もあり。そしてウィルスの魔の風が)

ただ18日は、この前後だけの影響ではなく力が分散化する可能性も。この10日程度前から異変。天災リスク上昇。

「18日の地震の魔の日は10日程前に異変が起きる」、つまり、今回12日に起きた青森の地震は、巨大地震の前兆だったのだろうか?

 最強の未来予報士オオタ☆ヒロユキ氏が、我々の不安を吹き飛ばすべく、来年2021年の予想カレンダーを大公開する!

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