【速報】12月18日~年内にトランプ不正選挙問題に大展開か! 主要メディアが隠した最高裁の真実、内戦、証拠、テキサス独立…ジェームズ斉藤解説!


──アメリカ連合!?  でもそれはアメリカの分離分断を意味しますよね。

ジェームズ ですから、内戦になる可能性が一段と高まりました。高まったという理由は南部の動きだけでなく、民主党側も内戦の準備に一部入ったという意味です。それは13日にカリフォルニア州オレンジカウンティの高等裁判所の判事が刑務所内のコロナウィルス対策を始めたことでわかります。刑務所内ではいまコロナウィルスが蔓延しているため、囚人の人権を守るという理由で、収容者の50%を解放すると決めたんです。この刑務所には重犯罪者が多数いるにも関わらずに、です。

 

──それはリベラルらしい、ひどい判決ですね。でも、それと内戦が、なんの関係があるんですか?

ジェームズ この囚人解放は極左が戦争の動員を仕掛ける時の常套手段です。史上最凶の極左指導者のソ連のスターリンも1945年8月の対日侵攻時に囚人を大量釈放して兵力として使いました。

 

──えっ、暴動要員として囚人解放を決めたってことですか!?

ジェームズ そうです。極左は自分たちのことしか考えませんから犯罪者が街で何をしようと、地元住民が悲劇に見舞われようと意に介しません。極左側も馬鹿ではないですから、今回の釈放の意図はただカオスを作るのみを想定していたわけではないです。今回起こりうる内戦は、19世紀の南北戦争における正規軍の衝突のようなものではなく、市街地における「低強度戦」という、非正規戦争を想定しています。簡単に言うと、9/11以降米国がイラク・アフガニスタンで行った戦争の形態です。また、カリフォルニア州の刑務所は、MS13等の黒人・ヒスパニックのギャングの幹部で溢れています。彼らは全てディープステートの傘下で、釈放と引き換えに極左陣営の一員として戦うことになります。何しろ、彼らの収入源である、南米コロンビアからメキシコ経由でカリフォルニア州に至る麻薬ルートは、民主党やCIAの裏金を供給しており、完全にディープステートの巨大利権です。逆に言えば、トランプ側にギャング撲滅をされたらディープステートが生きていけないので、今回はただの戦争動員だけでなく、生存のために先手を打ったわけです。実際に内戦が起これば、市街地戦は避けられず、流血シーンが大量にネットで拡散され、かなり血生臭いものになるでしょう。

 

──デタラメにもほどがありますよ。ともかく、理解しました。相手もやる気になってるってことを。で、トランプはもう選挙を諦めて、内戦に絞ったんですね。

ジェームズ いえ、大統領再選の可能性はまだ残っています。18日にODNI (アメリカ合衆国国家情報長官)ジョン・ ラトクリフが議会にレポートを提出します。 ここで選挙の不正に関する証拠が出ると言われていています。ドミニオン投票機器にまつわる不正と中共の関係に関する資料が出れば、2018年の大統領令13848が発動されて、トランプ大統領が国家緊急事態宣言をし、パウエル女史が特別捜査 官となって不正選挙の疑惑を徹底的に追求すると思います。 これがうまくいけば、トランプ再選の可能性はあります。 もう一つの可能性は、1/6に議会の両院合同会議でマイク・ ペンス副大統領兼上院議長が選挙人からの証書を受け取りますが、 この際民主党系選挙人からの証書の受理を拒否し、 強引にトランプ大統領再選にもっていくことができます。しかし、 このやり方はあまりにも強引で、 ペロシ下院議長が下院の警備員を動員し、 ボイコットする可能性があります。 以上の可能性で選挙の結果がひっくり返らなければ、 内戦ほぼ決定です。

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