【緊急警告】2月20日「ファティマ第3の予言」ついに成就で超巨大地震発生、日本と世界が滅亡へ!? 「死んだ人を羨む程の苦難が待っている」

◆「ファティマの予言」と日本の因縁

「ファティマの予言」と日本の地震に何のつながりが? と思う方もいるだろう。

 筆者は過去に本サイトにも寄稿したのだが、実は日本と「ファティマの予言」には深い関係があったのである。

 書き込みにあった「秋田の聖母マリア」とは、秋田県にある在俗修道会「聖体奉仕会」において、聖母マリア像が涙を流すなど、さまざまな奇跡が起こった現象のことを指す。

 実は、同会に所属するシスター笹川の前に、「ファティマの奇跡」の聖母マリアが降臨していたのである。というのも、シスター笹川が聖母マリアから教わった「祈り」は、「ファティマの奇跡」において聖母マリアから3人の子どもたちが教わったものと同じだったからである。

 さらに2017年には、ファティマの聖堂にあるマリア像が秋田市のカトリック女子修道院「聖体奉仕会」にやって来て、かの有名な「涙を流した秋田の聖母像」と対面を果たすというイベントも行われている。

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ファティマの聖母像。画像は「Wikipedia」より引用

 シスター笹川は、聖母マリアから何度かメッセージを託されている。そして、その中に恐るべき人類の終末予言がある。

「もし、人類が悔い改めないならば、御父は全人類の上に大いなる罰を下す。これまでにない大きな罰が下され、天から下る火とその災いにより人類の多くが死ぬ。善人悪人、司祭や信者も関係なく死ぬ。生き残ったとしても、死んだ人々をうらやむような苦難が待っている……」

……まさに救いようのない人類の終末宣告だ。実は、これこそが「ファティマ第3の予言」の全貌だったのではあるまいか?

 そして、終末の予兆とも言えるべきことが今、すでに起こり始めている。

「ファティマの奇跡」を体験したジャシンタは、スペイン風邪に罹って亡くなった。スペイン風邪は1918年から1920年にかけ大流行し、全世界で1億人以上もの死者を出し、人類史上最も死者を出したパンデミックとされている。

 そして、現在。世界では新型コロナウイルスによるパンデミックが起こっている。

 では、ジャシンタの生誕日である1910年3月11日から101年目となる2011年3月11日に起きた東日本大震災が人類滅亡の始まりであるとするならば、ジャシンタの命日1920年2月20日から101年目の今年2021年2月20日は、いよいよ人類滅亡ということなのか!?

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