【衝撃】宇宙人にガンを治してもらった元女性議員がいた!!! 余命3カ月「UFOが私の体を3回通過し…」

画像は「Mysterious Universe」より


 誘拐(アブダクション)、異物埋め込み(インプラント)、家畜の虐殺(キャトルミューティレーション)など、何かと暴力的な行為で非難されることの多い宇宙人だが、実は中には善意を持ったグループもいるかもしれない。なんと、宇宙人にガンを治療してもらったと主張する女性がいるというのだ。オルタナティブサイト「Mysterious Universe」(2月24日付)が紹介している。

 元郡議会議員で、フロリダ州ニュースマーナビーチ市の副市長を2期務めたこともある米国人女性リン・プラスケット氏は、1975年にT細胞リンパ腫という悪性リンパ腫に罹っていることが判明。余命3カ月と診断された。この知らせにプラスケット氏は動揺し、自宅のベッドでひとり泣き叫んだという。ところが、その時、ブンブンという機械的な音が部屋に響いていることに気づいた。聞きなれない音に興味を抱いたプラスケット氏は誰もいないはずの部屋を見て回った。すると、霧のようなものが部屋を満たし始めたというのだ。そして、その霧の中に円盤型の小さな物体が飛んでいたのだ。

「私はベッドに横たわっていました。音は後ろの壁から出ているようした。すぐに部屋は霧のような煙でいっぱいになり、同時に私はベッドから浮き上がっていました。それから直径約8インチの円盤状の物体が部屋に入ってきて、私の上を飛び回り、私の体を3回通過していきました。それは私に触れることはありませんでしたが、まるで私の体を調べているかのようでした。その後、全てが元に戻りました。煙は消え、私はベッドに戻り、気を失いました」(プラスケット氏)

 そして不思議なことに、翌朝プラスケット氏が目を覚ますと不思議な安心感が充満していたという。

「翌朝目覚めた時、私は大丈夫だと分かったのです。私は死なないと」(同)

 プラスケット氏は、しばらくの間、この時の出来事を完全に忘れてしまっていたという。翌朝ベッドで目が覚めても何が起こったのか全く記憶がなく、いつものように寝てしまったのだと思い込んでいて、円盤や霧のことは完全に覚えていなかったという。

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