>  > 捜査員も「あいつはヤバイ」と絶句、面会した記者も唖然

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冨田真由

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YouTubeより

 「あいつは…またやる」。捜査員がそう口を揃えるのが、音楽活動をしていた女子大生・冨田真由さんを刺したとして殺人未遂罪などに問われた岩埼友宏被告だ。昨年5月21日、東京都小金井市の路上で、同被告は冨田さんを待ち伏せし、持っていた折りたたみ式ナイフで首など計34箇所をメッタ刺しにした。先月28日の一審判決は、求刑17年を下回る懲役14年6月。いまも後遺症に悩む冨田さんは絶句し、代理人を通じ「たった約14年後には、犯人が塀の外を歩いている。そう思うと、今から不安と恐怖しかありません」とコメントした。「冨田さん側が求めていたのは無期懲役。しかし、裁判官は現実的な殺人未遂罪の判断で懲役14年6月を言い渡した。冨田さん側はただちに控訴しました」(社会部記者)。

 裁判では意見陳述で出廷した冨田さんが「犯人は絶対に同じことをする。また犠牲者が出る。野放しにしてはいけない」と述べたところで、岩埼被告が突然「じゃあ殺せよ!」と怒鳴り声を上げるなど、大荒れの展開に。裁判長から「発言を止めなさい」と諭されたが、冨田さんが「今度こそ私を殺しに来ると思います」と続けたところで被告は「殺さない!」と叫び、裁判長から退廷を命じられた。なおも岩埼被告は「殺すわけがないだろ!」と絶叫。冨田さんは恐怖で固まり、その後は、検察官が代わって意見陳述書を読み上げた。

「法廷は異様な雰囲気で、岩埼被告に対し怒りの声を上げる傍聴人もいた。法廷で『もう2度と(冨田さんに)近付きません』と宣誓した岩埼被告だが、あの場にいた人は誰も信じていないと思う」(同)。

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コメント

3:匿名2017年3月 8日 03:39 | 返信

税金無駄使いしてこんなのを生かす必要ない。女の子の人生狂わせてこれで済むならそれでも刺してみたいって奴が出てくる。
だって頭おかしいからやるんだから。無期懲役じゃなく死刑になればいいのに。

2:匿名2017年3月 8日 02:53 | 返信

こういうのは生まれつきのキチガイ
こじれたなんて見方が甘っちょろい
よって殺処分が相当
税金で14年もマジキチを買うとか無駄の極み

1:匿名2017年3月 8日 01:06 | 返信

いったんこじれた性格が力づくの矯正でまともになるわけがない。

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