グーグルマップに映り込んだヤバすぎるもの5選! 誘拐事件の瞬間、謎のブザー、窓際の幽霊…!

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 一昔前なら、不可解な出来事に遭遇しても、目の錯覚やミステリーとして片付けてしまえば、それでケリがつくことが多かった。だが、グーグルマップが台頭して以来、見過ごしようもない“異形”の存在が世界中から報告される時代になったようだ。

 今回は、グーグルマップに偶然写り込んだ、奇妙な人たちやモノについてご紹介しよう。


■幽霊ホテル

 まずは、イギリスから。リパブールにある「The Stuart Hotel」は、100年以上の歴史をもつ由緒正しい幽霊ホテルだ。ポルターガイストなど日常茶飯事で、今さら誰も驚かない。だが、グーグルのストリートビューカー(以下、グーグルカー)が激写した人物には震えが止まらないだろう。ホテル上階の窓辺に佇む邪悪な何者かが眼下に睨みを利かせているからだ。

googlemapfinds1.JPG
画像は「YouTube」より

「ほら、よく見るとそいつが息してるのがわかります。窓ガラスの内側が曇ってるから。隣には、タキシードに蝶ネクタイの男がいるし」(発見者の地元男性)

 このホテルの従業員がグーグルカーの通過を事前に知っており、悪ふざけで窓に人形を置いたとは考えにくい。謎は深まるばかりだ。

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