まじやばい「エイリアンマウスの赤ちゃん」がNZで発見される! これは一体なんなんだ…専門家ガチ困惑

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 ニュージーランドで「エイリアンマウス」の赤ちゃんが発見されたとして大きな話題になっている。

 英紙「Daily Mail」(2月6日付)によると、ニュージーランドに住むティム・クラークさんは、実家の台所で蠢く恐ろしいクリーチャーを発見。その姿から仮に「エイリアンマウス」と呼ばれているが、専門家もその正体を特定するには至っていない。

 全長1cmほどの角張った胴体に2cmほどの細長い尻尾がついている。ピクピクと尻尾が動く様子が不気味だ。グレーの体毛や細長い尻尾からネズミらしさを感じるものの、こんなネズミ見たことがない。

 クラークさんがフェイスブック上で友人らに意見を募ったところ、昆虫学者のエリック・エドワーズ氏から英語でRat-tailed maggotと呼ばれるハナアブ類の幼虫ではないかという指摘があったそうだ。確かに細長い尻尾などRat-tailed maggotと似ているものの、胴体の形で色が全く違うように見えるが……。

Rat-tailed maggot「Daily Mail」より引用

 

 他にも奇形のネズミ、コウモリの赤ちゃんとの指摘も飛び出した。しかし、ニュージーランドのバイオセキュリティチームは、蛾の脚ではないかと予想斜め上の指摘をした。同チームのスポークスマンによると、猫などの動物が蛾の胴体を食いちぎり、脚だけが残されたのではないかというのだ。ということは尻尾に見える部分は蛾の脚……うーん、いまいち腑に落ちない。

コメント

4:匿名 2019年2月12日 15:53 | 返信

❤ 預言者ムハンマドの言葉 ⚠

❤{信者たちは、互いの愛情、慈悲、同情心において1つの肉体のようなものである。一箇所でも具合が悪ければ、体の他の全組織が熱と不眠に冒されながら彼を気遣うのだ。}(注1)

⚠ {信仰において最も完成された信者とは、道徳心の最も優れた者である。その中で最も優れた者は、彼らの妻に対して最もよい者である。}(注2)

❤ {自分が望むことを自分の同胞に対しても望むようになるまでは、本当の信者であるとは言えない。}(注3)

⚠ {慈悲深い者は最も慈悲深いお方から慈悲を恵まれる。地にあるものに慈悲深くあれ。そうすれば神があなたに慈悲深くあるだろう。}(注4)

❤ {同胞に微笑むことは施しである..}(注5)

⚠ {よき言葉は施しである。}(注6)

❤ {神と審判の日を信じる者は、隣人に親切であるべきである。}(注7)

⚠ {神はあなたを姿形や財産から判断するのではない。あなたの心と行いを見るのである。}(注8)

❤ {働く者にはその汗の乾かないうちに賃金を払いなさい。}(注9)

⚠ {或る男が道を歩いてる時、喉の渇きに襲われた。すると井戸を見つけたのでその中に降り、水を飲んだ。そこから出てみると、犬が乾きのために舌を出し、ハアハア言いながら泥を食べていた。男は言った。「この犬も喉が渇いているのだな。自分がそうだったように。」そして井戸の中に降りると、靴に水を満たし、それを犬の口のところに持っていって飲ませた。アッラーは彼に報奨を与え、そして彼の罪を赦した。人々は言った。「預言者よ、畜獣にも報奨があるのですか?」預言者は言った。「全ての生きとし生けるものには報奨がある。」}(注10) ❤

3:匿名 2019年2月11日 23:04 | 返信

蛾の幼虫です。くだらん。DNA検査すればすぐ分かる。

2:匿名 2019年2月11日 13:46 | 返信

台所のどこで見付けたのか、詳細が無い。
フェイクだとしか思えないなぁ。

1:匿名 2019年2月11日 13:17 | 返信

種子にしか見えない。
いわゆる「ひっつき虫」の一種だね。
何より撮影者も、得体の知れない生物を素手の上に載せるわけないでしょ。
騙されるなよ、TOCANA!

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