“地球の自転を止める計画”が実在していたと判明! 米軍の「レトロ計画」、実行後のヤバすぎる副作用とは!?

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画像は「YouTube」より

 つまり、間違ってもあり得ない話ということになるのだが、もし仮に1000兆基のロケットエンジンがアメリカ本土に集まったとして、一斉に稼働させてみたらどうなるのか。なんと地球上の大気の500倍もの“排ガス”が放出されるという。しかも、きわめて高温の排ガスであるため、地球上は一瞬にして正真正銘の灼熱地獄と化し、我々全員が焼け死んでしまうのだ。

 要するに「レトロ計画」よりも全面核戦争のほうがまだサバイバルできる可能性が高いことになる。とはいえ、かつて真剣に米軍上層部で検討されていたとすればある意味興味深く、またロケットエンジン1000基であっても現実に燃焼実験が行なわれなかったのは、地球環境保護の面からも幸いだったというべきだろう。


参考:「Daily Grail」、ほか

文=仲田しんじ

コメント

3:匿名 2019年5月29日 05:56 | 返信

↓と下の基地外チョンがほざいてる!

2:トランプ大統領 2019年5月29日 00:31 | 返信

自転を止められるのは、地球の中に入っている奴だけだ。自転の止め方にもよるだろうが、その時は地上にいる生物は滅ぶ事になるだろう。
奴なら自転を止めるよりも、地球を宇宙船に改造して動かすに違いない。
う、うわぁ〜
地上にいる生物は宇宙へと吹き飛ばされ
木っ端微塵に!
この地球がもしフェイクでコロニーの中であればそのような事は起きないであろう。
しかし、それならば、いきなり地面から宇宙人が這い出て来て、ここは惑星ではありません。
ドッキリでしたとか言って来くるかも知れない。その時どうする?
戦争や事件、事故で死んだ人は全部我々の操っていたロボであると説明され、本物の人間は貴方達だけですよと、離れた小さい目のブサ顔のサラリーマン風の男が話し出す。
例えばそこで、俺たちを騙しやがって、ふざけんな!と、キレるか、素直に話を聞いて見るかは自由だが、こちらが話をしている時に、奴はキチガイのようにヘラヘラ笑っている。それでどうします?などと聞いて来て、ここに居ても仕方がないですから我々と来てくださいなどと言ってくる。しかし、そいつらの言う事を間に受けていいのか?と、疑問に思う事は大事だと思う。それも実はドッキリで穴に落とされたりしないかと思うのだ。穴から出てきた奴が人である保証などない!チョンは徹底的に日本人が嫌いだと思い出すのだ!開けた瞬間にそいつを蹴って落としてみる。落ちた〜そして爆発する!やっぱり貴様ァ〜二度も騙しやがったな!奴らは、フハ、フハハハ!バレては仕方がない。モルモットの実験はここで終わりにして、日本人にはここで消えて貰おうと思っていた所だ。
などと本性を現すチョン!
奴らのコロニーの中で壮絶なチョン的ターミネーターとの戦いが始まるのであった。
戦って奪い取らなければ、自由は無い!
日本人絶対絶命の危機だ!
奴らの発達障害的ブラックジョークの罠を掻い潜って脱出しろ!発達障害の人造人間がその離れた小さな目の不細工な面で、気色悪くヘラヘラ時折大声で奇声を発しながら笑い、進撃の巨人のザコ巨人のような動きで、ネットの書き込みの内容を口走りながら襲いかかる。
まともな人なら、人権はやはり無い方がいいと思えてくるはずだ!そこら辺にあるもので奴らを殴り殺して進むしか無い!まるで映画をなぞったかの様なストーリーを進めて行くしか無いのであった。
この記事から、その様な事態を私は想像してしまった。

1:匿名 2019年5月28日 19:55 | 返信

またトカナがネタをまにうけてるw

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