豪雨・大雨は人工的に降らすことができる!? 米空軍レポート「2025までに気候は完全に操作される」衝撃の内容!!

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画像は「getty images」より引用

 

 九州南部で記録的豪雨が続いている。ちょうど昨年のこの時期には、平成30年7月豪雨が発生し、224人以上が死亡していることもあり、予断を許さない状況だ。

 陰謀論ではこうした集中豪雨は気象兵器によって引き起こすことができると言われてきたが、もは“陰謀論”の域を超えた真実だということをご存知だろうか?

 オルタナティブニュース「Mysterious Universe」(6月29日付)によると、米空軍は2025年にも気象を意のままに操れるようになるというのだ。

 その根拠となっているのが1996年にアメリカ空軍大学などがまとめたレポートUSAF 2025」である。同レポートは広く将来的に必要とされる空軍能力について書かれているが、その中で「2025年に空を掌握する」というタイトルのもと、気象操作について詳細に論じられている。

2025年、米空軍は空を掌握することが可能になる。(中略)気象操作は、敵の殲滅において戦闘機に広範囲の選択肢をもたらすものである」(同レポート)

コメント

4:匿名 2019年7月3日 22:27 | 返信

気象に関しては、上空から…制止衛星上あたりから「何かしら」を垂直落下すれば…流れが変わるかも。甚大な影響が出るかも…ですが

3:トランプ大統領 2019年7月2日 02:11 | 返信

台風を操作出来たとして味方まで巻き添えにして何の得があるんだ?
やるなら、稲妻を撃ったり、頭上から落として破壊する兵器の方が良い。

2:匿名 2019年7月1日 22:38 | 返信

オリンピックんとき中国やってたじゃん!オリンピック当日は晴れにしたいからって!
忘れたのかよ?

1:匿名 2019年7月1日 21:11 | 返信

もうすでに四か国位はその能力を得ている。レベルに差はあるが!

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