米国で謎の操縦士が存在する「へび型UFO」が続々出現! エネルギービーム発射の発光体の正体とは!?

米国で謎の操縦士が存在する「へび型UFO」が続々出現! エネルギービーム発射の発光体の正体とは!?の画像1
画像は「Star」より引用

「白昼の出来事です。雲一つない空に、尻尾にライトを付けた、シリンダーのような形をした奇妙な物体が現れたんです」

 そう語るのは映像を撮影した目撃者のアシーナさんだ。英紙「Star」(7月16日付)によると、今月13日、米コロラド州でこの“へび型”UFOは出現したという。

・「Snake-like UFO spotted again as mystery object ‘emits energy beam’ over Washington」(Star)

 アシーナさんによると、当日は飛行機が一機も飛んでいなかったとのことだ。バルーンや飛ばされた横断幕でもないという。

 そして、映像に映っていたUFOはこれだけではなかった。同映像を分析したYouTubeチャンネル「theirdphaseofmoon」によると、オーブ型UFOも映り込んでいたというのだ。

「映像を分析したところ。画面の右から左へ移動するものに気づきました。鳥かもしれませんが、UFOの可能性もあります。その発光体はへび型UFOから飛び出してきました」

米国で謎の操縦士が存在する「へび型UFO」が続々出現! エネルギービーム発射の発光体の正体とは!?の画像2
画像は「Star」より引用

 同チャンネルは、このオーブ型UFOはエネルギービームのようなものを放射しているのではないかと推測している。

 実はへび型UFOが目撃されたのは今年に入ってこれが3回目だ。

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