【戦慄】急死したUFO研究家が遺した動画から謎の“4本アームUFO”が続々発見される! 「人類の科学技術をチェックしている」

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 昨年6月に急逝した著名なUFO研究家が生前にアップロードしていた動画の数々に改めて注目が集まっている。国際宇宙ステーションのライブカメラがとらえた映像にはいくつものUFOが映り込んでいるのだ。

 

■急逝したUFO研究家が遺した動画に再び注目が集まる

 1999年から地球の軌道上での組立が開始され今日も運用が続いている国際宇宙ステーション(ISS)だが、2014年から始まった「Ustream」でのライブ動画配信などをはじめ、いくつものカメラで地球や宇宙の様子を撮影している。そしてこうしたISSからの映像には何度となくUFOが映り込んでいることを多くのUFO研究家が指摘しているのだ。

 YouTubeチャンネル「Streetcap1」はそうしたISSから撮影されたいくつもの“UFO”を紹介してきた動画サイトの1つだ。しかし残念なことに同チャンネルの運営者であるとされているグラハム・マクハーディ氏が昨年6月、急性の心臓発作で亡くなっていたことが「IB Times」などで報じられている。確かに「Streetcap1」のほうでも2018年6月以降、新たな動画はアップロードされていない。

 そしてマクハーディ氏が遺したこれらの動画が、ここにきて再び脚光を浴びている。特に注目を集めているのが、ISSや太陽観測機「SOHO」から撮影された“UFO動画”の数々だ。これらマクハーディ氏の“UFO動画”に着目している1人に、同じくYouTubeチャンネルの「Of Sound Mind And Body」の運営者がいる。

 同チャンネルに投稿された動画は、マクハーディ氏の功績をたたえて動画を再編集し、宇宙空間で撮影されたUFOをいくつも紹介している。まずは2016年3月15日にSOHOから撮影された太陽と地球の引力が釣り合うL1(ラグランジュ・ポイント)付近のUFOだ。

【戦慄】急死したUFO研究家が遺した動画から謎の4本アームUFOが続々発見される! 「人類の科学技術をチェックしている」の画像1
「Express」の記事より

「ご覧の通り巨大な物体が潜んでいます。その物体は完全に太陽光を反射しており、その奇妙な形に気付かないでいることのほうが難しいです」(動画コメントより)

 そしてこのUFOと同じ形状の飛行物体が、その後の10月20日にISSのカメラでもとらえられていたのだ。これについては“4本アームUFO”としてかつてトカナでも紹介している。

【戦慄】急死したUFO研究家が遺した動画から謎の4本アームUFOが続々発見される! 「人類の科学技術をチェックしている」の画像2
「Express」の記事より

 動画の中ではUFOの特徴を際立たせるために明るさとコントラストを加工修正した画像も用意して解説している。

 動画によれば、このISSから撮影された映像からその後なぜかこのUFOが取り除かれたということだ。またライブ配信中にはあの悪名高い“ブルースクリーン”に画面が切り替えられてしばらくライブ映像が遮断されたということである。NASAがそこまでして見せたくないUFOだったということになる。

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