【未解決事件】”毛むくじゃらの巨大生物”が村人を拉致・性的暴行の末、殺害!! 中国で1000人以上が目撃した野人の行方は⁉

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 ビッグフットイエティ野人など世界中で様々な名称で呼ばれ、目撃情報なども寄せられる巨大人型未確認生物だが、未だにその存在は謎に包まれている。今年4月には、インド陸軍がヒマラヤ山脈でイエティの足跡を発見したとして、公式Twitterにその写真を投稿するなど世界をざわめかせた。

 一部の学者からは「クマの足跡の可能性が高い」という指摘も寄せられており、その真偽は今も分かっていない。実は中国でも巨大未確認生物の目撃情報は数多く寄せられており、過去には信じられないことに野人による殺人事件も発生していたことをご存知だろうか。決して都市伝説ではなく、地元政府をも巻き込んだ事件についてご紹介したい。

 事件は1996年1月18日にさかのぼる。貴州省の山間部には少数民族のミャオ族が暮らす摆拉村という山村がある。この日、村に暮らす60代の男性が山道を歩いて帰宅してところ、巨大生物に遭遇。男性が巨大生物にさらわれる様子について複数の住民が目撃していたという。

事件を目撃した住民によると男性はこの場所で野人に性的暴行を受け死亡した(網易)


 事件を目撃した村の男性によると、男性をさらったのは体毛が多く生えている巨大な生物で、まさに人間の形をした野人のようだったと証言している。またその身体的特徴から、雌である可能性が高いことも分かっている。事件当時、野人は男性を山道沿いの河原に無理矢理連れていき暴行を加えていたという。さらに、男性の着衣を破り捨てるように脱がせ性的暴行まで加えていた

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コメント

1:匿名 2019年9月4日 01:59 | 返信

野人ホモなの?

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