【速報】米国DARPA、遂に狂気にはしる! 兵士の遺伝子改造を促進「化学兵器で死なない体に」…大事故発生の危険も!

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 超先進的な研究に取り組むことで知られる米国国防高等研究計画局(DARPA)の新たな研究テーマが発覚し、その内容に世界が驚愕している。DARPAのディレクターが明らかにしたテーマとは「兵士の遺伝子改造」。遺伝子編集技術を応用し、生物化学兵器による攻撃が効かない“スーパーソルジャー”を仕立て上げようというのである。ニュースメディア「RT」が10月3日付で報じた。

Gene editing to protect US military: How the US could create a race of super soldiers (RT)

画像は「Getty Images」より引用

 DARPAのディレクターであるスティーヴン・H・ウォーカー氏は先月、新たな研究テーマとして兵士への遺伝子操作の可能性について探っていると明らかにした。近年生物学分野で大きな成果を上げている遺伝子編集技術を人間に応用し、生物化学兵器の攻撃を受けた際に自分の体を保護するタンパク質を即座に作れるようにするという、まるでSF映画にでも出てきそうなアイデアである。

 ウォーカー氏が想定しているのは、生物化学兵器に対抗するためのワクチンや防御装備が足りなくなるような未来の戦場である。そのような場所で兵士たちを守るため、あらかじめその遺伝子を操作し、生物化学兵器の攻撃から身を守れるようにしておくというのである。

「我々にまだその能力はありませんが、可能であれば、人間の体を抗体工場にできるようにしたいのです」(ウォーカー氏)

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コメント

2:匿名 2019年10月7日 12:29 | 返信

遺伝子操作に成功したとして、引き換えに別の部分が弱くなって使い物にならなくなりそうだな。

1:トランプ大統領 2019年10月6日 23:48 | 返信

遺伝子操作したらそいつの子孫は永久にオリンピックに出られなくなるだろう。というか人間では無いからして、火病って暴れる可能性が高い。かつて神だった獣たちへと同じようなものだ。
もしかしてチョンは遺伝子操作で生まれた化け物だから、日本人に恨みがあるんと違うのか?
そういう事になりかねないし、そんなものを作るくらいなら、アイアンマンスーツかモビルスーツやロボット兵器を作った方が有効だろう。全く馬鹿げている。漫画の様でチョン的な発想だ。
そんなことを考えるならラノベ作家にでもなった方が良い。

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