【今年のトレンドUFO】またもや「ヘビ型UFO」出現!!! なぜヘビ型ばかり「米軍は静かに監視中」

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 カリフォルニアの砂漠地帯に再び“ヘビ型”UFOが現れた──。

 

■モハーヴェ砂漠に“ヘビ型”UFO再来

 イタリア、アメリカで相次いで目撃されている“ヘビ型”のUFOだが、先日、米カルフォルニア州のモハーヴェ砂漠で6月に続き再び目撃され、動画に収められている。

 匿名のユーチューバーによって撮影された映像は、砂漠の地平線の上空を細長い“ヘビ型”の飛行物体が左から右へとゆっくりと飛行する様子をとらえている。撮影者によれば、機体は時折傾いていたということだ。

【今年のトレンドUFO】またもや「ヘビ型UFO」出現!!! なぜヘビ型ばかり「米軍は静かに監視中」の画像1
「Daily Star」の記事より

 また細長い“葉巻型”である可能性も示唆する一方で、決して飛行船のようにでっぷり丸みのある機体ではなかったと言及している。ともあれ「それが何であるのか見当もつかない」と撮影者本人はお手上げのようだ。

 フォロワーの1人はドローンである可能性を指摘したが、撮影者はドローンには思えなかったという。

「真っ昼間の出来事でしたから、驚きました。何であるのかさっぱりわからず、ただ動画を撮影するしかなかったのです」(撮影者)

 地元住民である撮影者は、この一帯でこのような飛行物体は一度も目撃したことがないと話しているが、3年前に奇妙な明るい光が夜空に現れた事件があったことに触れている。

「その夜はカメラを持っていませんでしたが、ジェット機が静かな光る物体を追いかけているのを見ました。アフターバーナーを点火して必死に追いかけてくるジェット機を、光る物体はもてあそんでいるかのようでした。これを目撃して以来、私はスマートフォンとカメラを持たずに外出することはありません」(撮影者)

 謎を呼ぶ“ヘビ型”UFOは、ここのところ全米各地で目撃が相次いでいることは以前にトカナでもお伝えした通りだ。この現象について、政府も把握しているに違いないが、例によって静観を決め込んでいると話す専門家もいるようだ。

コメント

1:匿名 2019年10月13日 19:37 | 返信

ビニール栽培農園のビニールが竜巻等の突風で巻き上がっただけだろ

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