トランプがUFOを北朝鮮に派遣!金正恩をUFOで脅す作戦実行中…元米軍が暴露!

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画像は「Wikipedia」より

 

■金正恩は“チクタクUFO”を目撃した!?

 ターバー氏は、トランプ米大統領は最高機密の航空機である“チクタクUFO”について、ただその存在を知っているという話ではなく、それを運用しているのだと英タブロイド紙「Daily Star」に語っている。

 そして1つ確かなこととして、トランプは2017年11月に“チクタクUFO”を北朝鮮に派遣して金正恩に見せつけていたということだ。この時期、北朝鮮は盛んにミサイル発射実験を繰り返していたのだが、実際にこの一件でしばらくの間、ミサイルの発射実験が止まった時期があるという。

 ターバー氏によれば、トランプはまずホワイトハウスから北朝鮮当局に電話で警告を発したという。トランプは金正恩に「窓の外に目を向けなさい。見せたいものがある」と伝えたというのだ。

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マイク・ターバー氏 画像は「YouTube」より

 米軍がどのようにして金正恩の場所を正確に突き止めているのかについてはもちろん軍事機密であるが、この一件で確かに予定されていたミサイル発射実験は中断されたという。ということは金正恩は実際に“チクタクUFO”を目撃した公算が大きい。

 この件の数日後の11月20日、トランプ政権は北朝鮮を9年ぶりに「テロ支援国家」に指定している。

 ターバー氏の個人的な見解では、トランプのこうした恫喝の手段は「バカげている」としているが、これが事実ならば、ミサイル打ち上げ実験の抑止に一定の効果を上げているということにはなる。

 そして気になるのは年明けに起きたイラン革命防衛隊のソレイマニ司令官殺害だが、通常のドローン攻撃ではなく、ひょっとするとこの“チクタクUFO”が使われた可能性も浮上してくるのかもしれない。今後もターバー氏からこの件に関する暴露があるのか大いに気になるところだ。

参考:「Daily Star」ほか

文=仲田しんじ

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