米国で大ヒットの代用肉、起源は北朝鮮の「人造肉」だった? 在日朝鮮人が暴露「とにかくウマい」極秘情報も!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント3
米国で大ヒットの代用肉、起源は北朝鮮の「人造肉」だった? 在日朝鮮人が暴露「とにかくウマい」極秘情報も!の画像1
韓国テレビでも紹介された北朝鮮の人造肉

 植物由来の原料から、肉のような風味に仕上げる代用肉が米国でブームとなっている。米ファストフードチェーン大手「バーガーキング」がこの4月から代用肉を使ったハンバーガーを発売したほか、代用肉の製造・販売ベンチャーが米ナスダック市場に上場するなど、まさに破竹の勢いだ。

 そんな中、代用肉の元祖は、飢餓に苦しむ北朝鮮の人民が生み出した「人造肉」にあるとの説が取り沙汰されている。米朝が歩み寄りを見せる昨今、ヘルシーな代用肉の米国上陸は、トランプ×金正恩の頂上会談のたまものなのか?

 米バーガーキングはシリコンバレーのベンチャー企業と組んで「インポッシブル・ワッパー」を発売。「ビーフ0%」が売り文句で、大豆由来のパテが肉代わりだが、肉に負けず劣らずジューシーな味わいが楽しめるという。メリーランド州やカリフォルニア州など100店舗以上で販売を始め、コレステロールが9割カットされており、成人病を抱えた人やビーガン(絶対菜食主義者)に注目されている。米国では代用肉食品が続々登場し、食品市場に衝撃を与えているのだ。

「代用肉と聞いてピンときた」というのは、日本国内で活動する北朝鮮ウオッチャーだ。北朝鮮は1990年代、大飢饉が発生して100万人単位の犠牲者が出た「苦難の行軍」と呼ばれる時代があった。当時、人民の間で重宝されたのが「人造肉」。大豆油を絞ったかすを乾燥して固形化した、まさに代用肉そのもので、長期間の保存が効く。飢えに苦しむ中、人造肉は人々の重要なタンパク源となった。

 韓国に住む脱北者によると「苦難の行軍」時代以前にも、本物の肉が食卓に上がる世帯は珍しかった。それゆえ、香ばしさと歯ごたえが肉っぽい人造肉は、かなり以前から庶民の伝統食として愛されてきたという。

コメント

3:匿名 2019年8月18日 20:39 | 返信

「謎肉」は?、と思ったが、あれは肉と大豆の混合物だそうな。
おからを肉代わりにハンバーグぽいものを作るとかはあるけれど、
スーパーでおからが意外に安くなかった・・・・

2:匿名 2019年8月18日 02:23 | 返信

自販機のハンバーガーとか大豆や小麦粉のグルテンミートを使った物なら昔からあるね。

1:匿名 2019年8月17日 22:29 | 返信

人肉食でも流行れば増えすぎた人口を減らすのに役に立つのにな
ハンニバルのあの博士щ(゚д゚щ)カモーン
あっ!日本にはこなくていいよ、もうすでに自滅が始まって勝手に人口減ってるらしいからwww
人口が人工的に減りましたwwwww
座布団1枚ww

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。