「新型コロナは6月21日に収束、さらに猛毒ウイルス蔓延」クレイグ・ハミルトン・パーカーが予言、未来はアガスティアの葉に書かれていた!

――予言研究家・白神じゅりこが寄稿!

クレイグ・ハミルトン・パーカー。画像は「psychics.co.uk」より引用

 新型コロナウイルスのパンデミックにより、世界各国で行動制限や都市のロックダウンが行われている。そんな中、日本でも4月7日に7都府県に緊急事態宣言が発令され、休業要請が5月6日まで続く状況となっている。生活や経済活動の抑制で人々の心は疲弊し、金銭的にも貧窮し始めている。「こんな生活がいつまで続くのか?」と気を揉んでいる人も多いだろう。

 イギリスに、世界的なサイキックとして有名なクレイグ・ハミルトン・パーカーがいる。彼は70%という驚異の的中率で知られる予言者だ。これまでにトランプ大統領の就任、イギリスのEU離脱、ヘンリー王子とメーガン妃の王室離脱など数々の予言をし、的中させてきた実績を誇る。

 残念ながら、全ての予言が当たるわけではない。しかし、パーカーは予言がハズレた場合にも、それを謙虚に受け止めるという誠実さを持ち合わせている。

 新型コロナウイルスが発生した当初、パーカーは楽観的な未来を予測していた。しかし、各国で感染者・死者数とも増加する今、彼の予測はハズレたと言えるだろう。もっとも、パーカーは心優しき人物だからこそ、我々を恐怖で怯えさせないように配慮して、ソフトな予言をしてくれたのかもしれない。

 しかし、パーカーは反省して気合を入れなおしたのか、つい先日新たな予言を発表している。自身のYou Tubeチャンネルに2020年4月8日付で、改めて新型コロナウイルスに関する最新予言をアップしたのだ。

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