【衝撃】「3億年前のドアノブ」が発見される! 哺乳類さえいない時代に… 謎すぎるオーパーツは“古代の宇宙人”の決定的証拠か!

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画像は「UFO Sightings Hotspot」より

 超古代技術は存在したのだろうか? 当時の技術レベルでは製造が不可能だとされる不可解な出土品――オーパーツは、実際のところその多くが当時の知識が散逸した結果ミッシングリンクとして現代に伝わったものに過ぎないという。しかしあらゆる可能性を検討した上で、なお謎として残るものがあるのも確かだ。

 この度、UFO探求ブログ「UFO Sightings Hotspot」(4月15日付)が、3億年前(!)のドアノブを紹介している。にわかに信じがたい話だが、3億年前の石灰層から発掘されたというから驚きだ。

 まず、3億年前といえば、もちろん人類はその欠片すらない時代だ。ちょうどゴキブリや爬虫類がやっと登場したばかりで、最古の哺乳類が登場したのは何千万年も後のことである。そんな時代にドアノブ……。一体これをどう解釈すれば良いのだろうか?

 トカナでも以前報じたが、30万~12.5万年前に存在したホモ・ローデンシエンシスか、11万年前のホモ・エレクトスの一種ホモ・ハイデルベルゲンシスの頭蓋骨だとされる「ブロークンヒルの頭骨」には銃痕らしき穴があり専門家を悩まし続けていたり、最近では5万年前のネアンデルタール人が糸をよっていたことが判明しており、彼らが我々の想像以上に技術的に秀でていたことが明らかになっている。

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