アップリンク浅井隆氏の自宅から「大量の骨&異臭事件」がヤバすぎる! 新入社員をバスタブに…映画業界の最凶都市伝説!

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 東京や京都で映画館も営む映画配給会社「アップリンク」(東京都)や関連会社に勤めていた元従業員の男女5人が16日、在職中に同社の代表である浅井隆代表(65)からパワーハラスメントを受けたなどとして、浅井氏と会社を相手取り、計760万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こし、大きな話題となっている。

 原告らによる声明文には、「他の従業員や来場者の面前で理不尽な理由で怒鳴る、『社長の言うことが聞けないのか』等と恫喝する、『おまえは病気である』等の人格を否定した発言をする、時に改善を要望しても『議論する余地はない。会社に残るか去るか』等と半ば強引に退職を促す。こういった浅井氏によるパワーハラスメントが、長期に渡り日常的に行われてきました」とあり、ほかにも記者会見では自分が落としたゴミを拾わせたり、猫カフェへの強制デートなどが暴露された。

 訴えに対し、浅井氏はアップリンク公式サイトに「元従業員からの訴訟について」と題しコメントを発表。「元従業員の方々から訴訟を提起されたことに関して、真摯に受け止めております。不適切な言動があったことを深く反省し、謝罪致します。本件の解決に向けて、誠意をもって対応をして参ります。社としてもハラスメントの再発防止に努めていく所存です」と謝罪した。今後、改めて詳細なコメントを発表するとしている。

 しかし、映画業界ではこの浅井氏にまつわる“もっとヤバイ話”が語り継がれているという。

「これ以上の都市伝説はないといってもいいほど“ヤバイ”浅井伝説があるんですよ」

 そう語るのは映画業界歴20年のベテランカメラマンだ。

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