快感MAXの中華ラブドール輸入代理店「JUPITER DOLL」に突撃取材! 「ヤッてるときにパンパンパン」「肌が柔らかくて最高」

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 ラブドールを知り尽くしている男性が今年6月、中華ドール正規輸入代理店「JUPITER DOLL」(東京都大田区)を開業した。

 近年、ラブドールの素材として使われているのは、「人体に最も安全」、「より人肌に近い」とされているシリコンだ。この素材を使っているラブドールは、見栄えも抜群なので、日本国内にある大手ラブドールメーカーも採用している。ところが、同社でスペシャルアドバイザーを務めるkentaさん(34歳)は、「買うなら絶対TPE(※)です。TPE、TPE!!」と豪語する。何故なのだろうか?

(※)TPE: 熱可塑性エラストマー(Thermo Plastic Elastomer)。TPE製のラブドールは、3年ほど前から市場に出回るようになった。

「シリコン製のドールは、確かに見栄えがいいのですが、ヤッているときに反動がないんです。その反面、TPE製は反発してくれるんですね。自分は、肌フェチなので、気持ち良さを重視しています。TPEは柔らかいんです。人間の肌にも近いし、よりリアルなんですよね。ヤッているときにパンパンパンという音も出るのもいいですね。こういった感じは、シリコン製では無理です。例えばですけど、シリコン製の太ももは硬いんで、ヤッているときに反動がないんです」

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 現在、同社では、WM DOLLやJY DOLL、SANHUI DOLL、SINO DOLL、XYcolo DOLL、DOLL HOUSE 168など11社のラブドールを取り扱っている。近年、話題になっているRZR DOLL(人造人科技)も選べる。RZR DOLLは、シリコン製専門のメーカーだが、ハリウッド映画の特殊メイクをしていた造形師が働いているので、ホクロや血管などがリアルに再現されている。値段的には、TPE製の方がシリコン製のものよりも安い。半額くらいになっている。

「個人的になんですが、一度シリコン製のドールを買ってみたことがあります。でも、ダメでしたね。固すぎるんです。だから置きっ放しになっています(笑)。一口にTPEと言っても色々あるんですよ。一番柔らかいのは、PIPER DOLLですね。その次は、WM DOLLでしょう。WM DOLLは、品質も良いですし、バリエーションも豊富です。ラブドールの撮影を楽しむのならシリコン製はオススメです。シリコン製にするかTPE製にするかは、目的によって使い分けるのがいいと思います。ちなみに取り外せるタイプのホールは、全部TPE製なんですよ」

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