トランプVSバイデンが『死海文書』で予言、結果も…!11月22日〜12月14日までに救世主到来! 世界緊急放送、人類の秘密暴露へ!?

――予言研究家・白神じゅりこが寄稿!

◆トランプは『死海文書』に預言された救世主だった!

画像は「Getty Images」より引用

 終末が近付くと、天変地異や疫病が多発した後に世界最終戦争が起き、ついに「救世主」が現れて、愛と平和のユートピアが到来するという。

 そんな「終末思想」が、今年に入ってからより一層、人々の間で高まっている。世界的な新型コロナウイルスのパンデミックもあり、いよいよ世界の終わりを感じて「救世主」を待ち望む人も多いのだろう。

 予言研究家である筆者はこれまで、「『死海文書』の予言成就の時は満ちている」という記事を、本サイトに幾度も寄稿した。

『死海文書』とは、1947年以降、イスラエルとヨルダン国境にある「死海」付近の洞窟で次々と発見された謎の古文書群を総称したものだ。『死海文書』は今から2000年以上前、ユダヤ教のエッセネ派に属し、厳しい戒律を守って共同生活を送っていたクムラン宗団によって書かれたとされる。

●大厄災と死海文書

『死海文書』には、「光の子」と「闇の子」の最終戦争が起こり、人類は大厄災に見舞われるという予言がある。だが同時に、「アロンのメシア」「イスラエルのメシア」という2人の救世主が現れるとも予言されているのだ。 

「アロンのメシア」とは、古代ユダヤの予言者モーセの末裔でありフリーメーソンのルーツだという説もある。そして2人の救世主のうち、1人はトランプ大統領である可能性があるのだ。

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