【速報】米大統領選「不正投票」の“決定的証拠”映像を公開!! 隠しスーツケースに不正票2万… ばれたバイデンの手口、トランプ勝利へ

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画像は「The Gateway Pundit」より

 2020年米大統領選挙でバイデン氏が1万2284票という僅差で勝利したとされている天下分け目の激戦州(スイングステート)の1つ、ジョージア州だが、現在、選挙の裏で米民主党による大規模な不正があったとして、シドニー・パウエル弁護士は、州知事らを国家反逆罪で訴えている。

 同州での結果はまだ覆っていないものの、3日にジョージア州で開かれた公聴会において、トランプ陣営のルディ・ジュリアーニ弁護士がで、同州フルトン郡で不正があったことを示す強力な証拠映像を提示し、全米に激震が走っている。トランプ陣営の公式ツイッターアカウントで映像の一部が公開されている。

「投票所スタッフが集計をやめ立ち去るよう指示された一方、その後ろで4人が残り、秘密裏に集計が続けられていたことがジョージア州の映像で明らかになった」(Team Trump公式ツイッターアカウント)

 米右派ニュース「Breitbart」(12月3日付)などによると、この映像が撮影されたのは投票日3日の午後10時30分ごろ。GOP(共和党)のスタッフとメディア関係者らが、監督員から立ち去るよう指示された直後から不正が行われたという。

 スタッフらが退出していった後、紫のTシャツを着た女性が部屋の隅にある机の下からスーツケースのようなものを引っ張り出し、中に詰まった白い紙を別の容器に入れ替えたのだ。ジュリアーニ弁護士によると、これは「不在投票と軍隊の不在投票」だという。

 スーツケースは計4つ机の下から取り出され、共和党スタッフのいない午後10時半~午前1時にかけて秘密裏に集計されたという。米右派ニュース「The Gateway Pundit」(12月3日付)によると、スーツケースを取り出した女性は所持していた特徴的な財布などからすでに身元が特定されているが、まだその正体は分かっていないという。だが、机の下に他の投票用紙から分けた票を置いていたというだけで十分怪しいだろう。

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