「UFOと引き寄せの法則は密接にリンク」米政府の極秘情報を鬼澤礼門が入手! UAP、宇宙人、シンクロ…全てが一つに繋がっていた!?

 米政府筋と関係の深かった父から「UFOに乗っている宇宙人の正体が被爆した未来人」であることを教えてもらった鬼澤礼門。未来人の真の目的とは一体何なのか? UFO情報を探るうちにたどり着いた意外な結論とは――。

<第一回 “UFO目撃体験インタビュー”はこちら!>
<第二回 “宇宙人の正体が判明”はこちら!>


◆引き寄せの法則とUFO

――前回までのインタビューで、未来人は「自分たちを被爆させた原因」を探るため、UFOに乗って現在の地球の様子をリサーチしているということがわかりました。また、未来人は今の我々が核との付き合い方を見直すように、倫理観を上げようとしているのではないかという話も出てきました。

礼門 結局、人間の倫理観を上げるために、具体的にどうするのか。人間の脳って、コンピュータにたとえられるそうなんですが、コンピュータは、ネットに繋がってないと役に立たないでしょう? だから、それを繋げる作業を未来人はしているというのです。それがアカシックレコードなのか、どこに繋がるのかわからないのですが。

 で、UFOは、チューナーのような役割をしているそうです。そうやって繋がることにより、人類のステージが上がっていくと聞きましたよ。繋がると具体的に何が起こるのかと言うと、思考が現実化することです。僕が角さんと会ったのも、会ってみたいと思っていたからだし、そういう願望が次々と実現していきますね。

――じゃあ、礼門さんは何でも願いが叶うんじゃないですか?

礼門 僕は違いますが、ガチガチに脳が繋がっている人は、何でも叶うと思いますよ。

――今、こうしてトカナでUFOについて語っているのも何かの縁ですよね。

礼門 それは本当にそうだと思います。だって、僕は21歳ぐらいの時に、UFOを一度きっぱりやめていたのです。ただ、言霊とか引き寄せの法則というのが実際あるというのは、父親を通して、政府側の人から聞いている話なんです。僕はずっとUFOを科学的に理解しようと努めてきたのですが、探れば探るほどかなりスピリチュアルだとわかって、「急に宗教臭くなったな。本当かよ?」と思って敬遠してしまったんですね。

 ですが一方で、歴史的に見ても宗教的にみても、引き寄せの法則というのは否定できない。たとえば、アインシュタイン。彼は、相対性理論を見つけたのではなくて、最初から相対性理論を知ってて、それを説明するために10年という長い年月をかけたんです。0から1を得られる人というのは、絶対にどこかと繋がっているんですよ。だって、順序がおかしいじゃないですか?(笑)

 だとしても、政府側の人間が引き寄せの法則について議論しているとは驚きです。

礼門 僕も最初、父親を通して政府関係者がUFOと引き寄せの法則を研究しているという話を聞いたときには信じがたい気持ちになりました。ですが、当時僕がDJをしていたラジオ番組の最終回のゲストに矢追純一さんをお迎えしたとき、すべてがひとつに繋がったんです。


■矢追純一氏との奇妙なシンクロ

――ここで矢追純一さんのお話が出てくるとは!

礼門 そうなんです(笑)。番組に来た矢追さんは開口一番「今日はバラエティ? それとも真面目な話?」って僕に聞いてきました。それで僕は「ガチでお願いします」と言ったんです。そしたら、矢追さんが、まさかの”引き寄せの法則の話“を語り始めたんです。

――ええ〜!

礼門 はい。ドキッとしますよね。矢追さんは日本のUFOを代表する人ですが、その人が、父親から聞いた政府関係者の話とまったく同じ話をしたんです。「UFOは人間の脳と宇宙を繋げるために来ているって」。まったく同じ話を別々の人間から同時期に聞いて、鳥肌が立ちましたよね。

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