卑劣! 3体のレプティリアンにアブダクトされた男、肛門に“悪戯”され…
“エイリアン・アブダクション”体験者がまた一人、ショッキングな体験談を告白している。自宅上空にUFOに連れ込まれたその“アブダクティー”は全裸でベッドに縛り付けられ、3体の“レプティリアン”に囲まれて股間に何らかの器具を挿入されたというのだ。
■“医務室”で全裸でベッドに縛り付けられる
人気ポットキャスト番組「Coast to Coast」に出演した双子の兄弟が、かつて体験した“エイリアン・アブダクション”について語っている。連れ込まれたUFOの中にいたのは爬虫類型エイリアンの“レプティリアン”であったという。
当時、イギリス・ベッドフォードシャーの近郊に住んでいた双子、フィリップ・キンセラ氏とロナルド・キンセラ氏は、1989年のある夜に“エイリアン・アブダクション”を体験したと話している。
フィリップによれば当時の夕方、空に明るい光が現れ、兄のロナルドが「トランス状態」になったという。
すでに不吉な1日であったのだが、恐ろしい事件が起こったのは彼らが就寝した後であった。フィリップは真夜中に目が覚め、自分の身体が浮き上がり上空に浮かんだUFOに引き寄せられたという。

この後に意識を失ったフィリップだったが、次に目が覚めた時にはある種の“医務室”の中にいた。そこは「少し薄汚く、とても暑かったです」とフィリップはその時の様子を思い出す。そして身動きできない自身の身体は全裸でベットに縛り付けられていたのだった。
ベットの周囲には3人の人影があったのだが、彼らは爬虫類の顔をした“レプティリアン”であったという。そしてフィリップは自身の肛門に何らかの器具が挿入されていることに気づいた。
「自分の下腹部にある種の器具が挿入されているのを見つけたとき、私はとても恐ろしかった」(フィリップ・キンセラ氏)
フィリップはレプティリアンによって“生体サンプル”として誘拐され、何らかの処置を施されたということなのだろうか。
「私はまったく動けず、彼らにそれ(器具)を私から取り出して欲しかったので、私は叫び声を上げました。これは私の解剖学的構造の下腹部で有機的に感じられたので、私は心の底から外して欲しいと望みました」(フィリップ・キンセラ氏)
金縛りにあったかのように全身が麻痺していたフィリップは力の限り声を出したという。しかし彼らレプティリアンはフィリップのことを何とも思っていないようであった。
「これらの存在、彼らが何であれ、思いやりも愛も共感もまったく持ち合わせていませんでした」(フィリップ・キンセラ氏)
冷酷非情なレプティリアンたちからある種の“人体実験”を施されたフィリップ・キンセラ氏のショッキングなエリアン・アブダクション体験に戦慄を禁じ得ない。
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2024.10.02 20:00心霊卑劣! 3体のレプティリアンにアブダクトされた男、肛門に“悪戯”され…のページです。UFO、エイリアン、レプティリアン、人体実験、エイリアン・アブダクションなどの最新ニュースは好奇心を刺激するオカルトニュースメディア、TOCANAで
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