【告知】年末ジャンボ宝くじバトル、ついに開票の日

引き寄せ、こっくりさん、ダウジング、そしてノストラダムス予言の強引な解釈――。
TOCANAが本気で挑んできた年末ジャンボ宝くじ企画は、本日ついに開票の日を迎える。今回はロケットニュース24、西宮つーしん、そして急遽参戦となった鹿児島に特化したメディアである、カゴシマニアックスと合同で、18時頃から結果を確認する予定だ。
※ライブ配信はYouTube「TOCANAチャンネル」にて18時〜予定
https://youtube.com/live/bN7bgu1lms0
なお、ロケットニュース24は常識を置き去りにした手法で宝くじに挑んでおり、その行動力はもはや奇行の域にある。今回の企画においても、間違いなく最強クラスの“強敵”と言っていいだろう。
■ロケットニュース24記事
【運検証】少しだけウ◯コ漏らしながら年末ジャンボ宝くじ買いに行ってみた 〜狙うは7億。己の進退を賭けて〜
年末ジャンボ宝くじバトルのルール
対象は年末ジャンボ宝くじで、各メディアが購入できる枚数は最大100枚まで、購入方法は完全に自由というルールのもとで行われてきた企画だ。結果の良し悪しにかかわらず、開票内容は公開する予定である。
また、18時頃からはYouTubeでのライブ配信も予定している。実際の開票作業をリアルタイムで伝えながら、どのような結果になったのかを確認していく。
TOCANAではこれまで、総裁・角由紀子直伝の引き寄せをはじめ、こっくりさんによる購入条件の探索、日本ダウザー協会会長・堤裕司によるダウジング、さらにノストラダムスの予言を独自に読み解くなど、複数のアプローチを用いて宝くじ企画を進めてきた。
TOCANAが狙うはただひとつ。高額当選で、日本全国にUFO自動観測ロボ「SID-1」を設置することだ。
開票結果については、後日あらためて記事などで詳細を公開する予定だ。当たったか、当たらなかったかという結果だけでなく、各手法がどこまで一致していたのか、何が外れたのか、そして仮に外れた場合でも当たりにどこまで近づいていたのかといった点についても整理・検証していきたい。
果たして、最も“当選”に近づいたのはどのアプローチなのか。答え合わせは、まずは本日のライブで。開票の模様はTOCANAのXで最新情報を発信していく。
TOCANA X(旧Twitter)
https://x.com/DailyTocana
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