こんなに多いのか・・・手榴弾・ライフル・拳銃を飛行機に持ち込もうとした人々 米政府が『Instagram』で押収した危険物を公開中!

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 スマートフォンの普及によって飛躍的に利用者が増加するソーシャルネットサービス。Twitter、Facebook、LinkedIn、Flickr…挙げればキリがない。比較的早期からサービス提供してきたものもあれば、最近になって急激に広まったものも少なくない。その中でも今一番注目されているのが、2010年にiPhoneアプリとしてリリースされた写真投稿アプリ「Instagram」ではないだろうか。

 その後Androidにも対応し、写真共有サービスとしては後発ながら、2013年の中旬には1億5,000万人のユーザーを獲得、半年間で約5,000万人ずつ増加している。一日だけで投稿数、5,500万枚と圧倒的な支持を受けている。その成長ぶりは、アメリカのメルセデスベンツが、新車の発表プロモーションに利用したことでも明らかである。

「Instagramがこれだけ大きく受け入れられたのは、写真サイズが正方形だったことが大きいでしょう。写真共有サービスといえば、2004年に本格始動したFlickrが有名ですが、Instagramは写真をやっていると感じさせないところに裾野の広さがあるのだと思います。ユーザー次第で使い方が変えられるフレキシブルさがウケたのでしょう。写真はまさに一目瞭然ですからね。」と、某写真家は語る。

 特にユーザー数が多いのはアメリカで、その総利用者数の6割を占めている。ホワイトハウス公式アカウントでは、オバマ大統領の日常から、最近アップデートによって使えるようになったビデオ機能によって、簡単な動画でのアピールも閲覧する事ができる。

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