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 またしても月面に奇妙な物体が存在することが明らかになった。これまでにも「エメラルドシティ」、「月面を移動する宇宙人基地」、「ヘルメットを被った屈強なエイリアン兵士」など、あらゆる不思議な物体が発見されてきたが、なんと今回見つかったのは、「食べ残しの骨」である。

 問題の“骨”らしきものを発見したのは、世界的UFO研究家のスコット・ウェアリング氏。同氏が運営するブログ「UFO Sightings Daily」の7月19日付の記事にその詳細が写真付きで紹介されている。

 ウェアリング氏によると、この物体を発見したのは2014年のことだが、今になって再び確認してみたのだという。使用したのはグーグルマップとのことだ。なにはともあれ、まずは画像をご覧いただこう。

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画像は「YouTube」より引用
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画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 どこか見覚えがある形ではないだろうか? そう、魚の背骨にそっくりなのだ! 焼いたサンマの身をほぐして骨を取り出せば、ちょうどこれと同じ形のものが出てくるはずである。まさか月には兎どころかサンマまでいるのだろうか!?  しかも、この骨は1つだけではない。周囲にいくつも転がっているのだ。

画像だと分かりにくいが、ウェアリング氏の分析によると、実はこの“骨”の全長は100〜150m、幅は10〜15mもあるという。月の地下には大量の水が存在すると言われているが、まさかこんな巨大な魚がウヨウヨしているのだろうか? 少なくとも“かつて”存在した可能性は否定しきれないだろう。

コメント

6:匿名2018年8月 3日 17:34 | 返信

全長150mの巨大魚だとしたら何者が食べ残したのか?

5:匿名2018年7月26日 12:33 | 返信

この記事のポイントは、Googleマップで見つけたはずなのに、そのネタ元へのリンクが無いこと。

4:匿名2018年7月25日 17:37 | 返信

2014年に発見して今まで黙ってたって事は、ウェアリング氏的にもどうでもいい件だったんかね。

3:匿名2018年7月25日 14:23 | 返信

こんな巨大な 魚?を倒せる 月のエイリアン
VS
地球からの移民(侵略者)
竹取り物語の時代には すでにUFOで地球に来る技術もあったんだぜ
エイリアンが本気出したら 絶対勝てねぇよ 地球人


2:匿名2018年7月25日 12:57 | 返信

これはスカイフィッシュと同じで撮像素子カメラの特徴である素子データ読み込みの関係で
カメラと月面の間を撮影時に何かの物体が横切って
連続した魚の背骨のように写ったものだよ

1:匿名2018年7月25日 12:08 | 返信

タイトルだけで笑顔にさせてくれるトカナ大好き。
以下、大真面目に否定するコメント禁止。

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