【超タブー】韓国で兵役免除のために「人間を病気にさせる闇医者」の仕事とは!? 手術、注射、毒薬… 亜留間次郎が徹底解説!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント7

【超タブー】韓国で兵役免除のために「人間を病気にさせる闇医者」の仕事とは!? 手術、注射、毒薬… 亜留間次郎が徹底解説!の画像3画像は「Getty Images」より引用

■病気にする薬

 高血圧にしてくれる○○○○○○○○○はどこで入手できるのかというと、一般には流通していませんし、病院や薬局にも置いてません。非常に入手難易度の高い薬です。

 何のために製造されているのかといえば、治療薬を動物実験するために、実験動物を人工的に病気にする目的の病態モデル動物作製用試薬です。そのため製薬会社や大学の研究室など特殊な機関にしかありません。

 あらゆる治療薬は、世に出る前に厳しい臨床試験が行われています。最初は動物実験から始めるわけですが、その薬で治る病気の動物が大量に居なければ実験ができません。そこで人工的に実験動物を病気にするための方法が開発されました。

 高血圧の治療薬を実験するためには実験動物に高血圧になってもらわなければなりません。そのために実験動物を「病気にする薬」というものが開発されました。

 薬の原理からして当然、この「病気にする薬」は人間にも効きます。

 なんか、病気にする薬という表現はおかしい気もします。それは毒薬と呼ぶべきものではないかとも思うのですが、医学的に毒と薬の境界線は曖昧なので、「病気にする薬」という変な物になってしまいます。

 ○○○○○○○○○は体内で消費されてしまうと普通の状態に戻るので、薬が切れれば健康な状態に戻ります。病気の状態を維持するためには薬を注射し続けなければなりませんが、高血圧と腎臓病の合併症が襲ってくるので下手をすると死にます。

 まあ、兵役検査の場合は検査の直前だけ打てばいいので、多分、深刻な健康被害は出ないでしょう。

コメント

7:匿名 2019年1月30日 01:25 | 返信

内臓を触るより、足にダメージある方が早いんじゃないかなぁ。
元に戻す事はできないだろうけど。
昔は偏平足も兵隊には取られなかったわけで。
徹底的に壊さなくても「長時間・長距離を歩くのに耐えられない足」になれば
それで十分なのでは・・。

6:匿名 2019年1月29日 15:35 | 返信

まぁ徴兵なんて時代遅れの馬鹿がやる国には必要な物かもな

5:匿名 2019年1月28日 13:05 | 返信

一番面白かった

4:匿名 2019年1月28日 01:40 | 返信

→1

と卑怯な人間の仲間が申しております。

3:匿名 2019年1月27日 22:45 | 返信

日本でもその昔兵役に行きたくなくてメクラのマネをしてごまかす人がいたと近所のジジババから聞きました。バレれば言うまでもなく逮捕!まあどこの国も同じだね。

2:匿名 2019年1月27日 20:05 | 返信

だいじょぶだ
手間暇かけて通報するのが
めんどくさい金額だ

1:匿名 2019年1月27日 18:57 | 返信

卑怯な人種らしい記事でしたね

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。