【ガチ】パイロット2人が巨大正方形UFOを目撃「ナマ交信記録音声」が公開される! UFOが追跡を振り切り…!

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■UFO目撃時の無線交信記録が公開される

 そしてこの時、2機のパイロットの間で交わされた無線交信記録もネット上で公開されている。

●パイロットA:南に向かっている熱気球なのか?

●パイロットB:どこを見て言っているんだ?

●パイロットA:キミの後ろだよ。キミの機体の6時の方向だ。空中で静止しているが、風変わりな光を放っている。明らかにキミが“目を閉じている時”に、キミはそのそばを通過している。

●パイロットB:ボクはアナタが起こしてくれるまでうたた寝していたんだ(ジョーク)。

 彼らのうちの1機は、その光が何であるのか、そして彼らがどこから来たのかを見定めるために、低い空を飛行するこの神秘的な光を把握しようと試みた。しかしながら、この奇妙な光は好奇心旺盛なパイロットの追跡をいとも簡単に逃れ、その試みはまったくの無駄なチャレンジであることが明らかになったのだ。

 エア・ミッドウエストは、この光は「標準的な航空機や気象現象であるという我々の通常の期待に反するものであった」と特に強調している。

「Flight Academy」は、この交信記録の音声を公開することに加えて、パイロットたちが目撃したこの目に刺さるような明るい光のイメージ画像も公開している。夜空を飛行中にこのような光り輝く物体を目撃したとすれば忘れようにも忘れられない体験になることは間違いないだろう。

画像は「YouTube」より


■「2019年はUFO目撃情報が大幅に増加する」

 この話題を取り上げたYouTubeチャンネル「Secureteam10」は、投稿した動画の中で「この現象は本物だ」と言及している。この動画が2月22日に投稿されるや否や、その週末だけで28万回もの再生回数を記録している。そしてコメント欄にもさまざまな見解が書き込まれている。

「UFOの目撃は現在、ますます頻繁になっている」
「政府はすでにこの件に関する真実を知っている」

 動画の中で運営者のテイラー・グロックナー氏は「ほとんどのパイロットはこうした現象について黙秘するように言われている。彼らがそれらを『単なるドローンでした』と突然表明するのに、どれほどの時間がかかるでしょうか。これは本物なのです」と言及している。

 さらに、動画を見たユーザーからの書き込みはまだまだ続く。

「私にはパイロットである友人がいます。その彼も見たものをそのまま話すことを恐れていることは間違いありません」
「この2019年はUFO目撃情報が大幅に増加すると思います」

 もう今年も2カ月以上が過ぎたが、例年にない数のUFO目撃報告が今後待ち受けているのだろうか。引き続きチェックを怠ることはできない。

 


参考:「Daily Star」、ほか

文=仲田しんじ

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