米軍が「UFOの特許」を取得していたことが発覚! TR3Bにそっくり、機体の周囲を真空に…地球製UFOの存在確定! 

米軍が「UFOの特許」を取得していたことが発覚! TR3Bにそっくり、機体の周囲を真空に…地球製UFOの存在確定! の画像1
画像は「Metro」より引用

 今年に入り、米海軍が取得した特許の1つにUFOそっくりの航空機があることが判明し、大きな話題になっている。かねてより米軍が所有すると噂されてきた極秘戦闘機「TR-3B」はやはり実在したのだろうか?

 今までに知られている情報では、TR-3BはUFO技術を使い、反重力推進装置で浮遊・飛行し大気圏外も飛行できるとされている。かつて“エリア51”に墜落したUFOを詳しく解析し、リバースエンジニアリング技術によって機体が開発されたとも。つまり、地球外文明の技術を周到に模倣して造られた機体なのである。

 これまで噂に過ぎながったTR-3Bの存在だが、米国は本気でその開発に乗り出していたようだ。英紙「Metro」(4月18日づけ)によると、米海軍はTR-3Bそっくりの三角形型戦闘機の特許を取得したという。

米軍が「UFOの特許」を取得していたことが発覚! TR3Bにそっくり、機体の周囲を真空に…地球製UFOの存在確定! の画像2
画像は「Metro」より引用

 同機には、自ら重力波を発生させ、慣性力を抑える機能や、機体の溝に満たされたガスを振動させることで強力な電磁波を生み出す機能が備え付けられており、しかも、こうした機能により機体の周囲を真空にすることができるため、空中のみならず海中でも、宇宙空間でも自由に行き来できるというのだ。

「ハイブリッド・エアロスペース/アンダーシー・クラフト(HAUC)は、慣性質量を減少することでハイスピードで海中を航行することが可能な上、ステルス機能も兼ね備えています」(米海軍が取得した特許)

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