【衝撃】スティーブ・ジョブズはやはり生きていた! エジプトで本人を確認「顔から癖まで100%本物だ」
2019.08.28 10:00
確かにガジェットオタクのジョブズが自社製品のアップルウォッチをつけていないのは少し不自然かもしれない。だが、アップルウォッチは2015年に発売されたため、ジョブズが関わっていない製品だ。プライドの高い彼のこと、自分が携わっていない製品は身に着けない主義なのかもしれない。

ただ、この写真がいつ撮られたものかはっきりしておらず、ジョブズ生前の姿を写した写真である可能性もあるだろう。あるいは、本当に他人の空似なのかもしれない。ジョブズの父はシリア系アメリカ人であるため、中東地域に彼に似た人物がいてもおかしくはない。
とはいえ、あのジョブズである。死んだふりをして世間の目から逃れ、エジプトでシンプルな生活を愉しんでいる可能性も否定できない。もし彼がまだ生きているのだとすれば、また独創的なアイデアで世界をあっと言わせて欲しいものだ。
参考:「Daily Star」、ほか
※ 本記事の内容を無断で転載・動画化し、YouTubeやブログなどにアップロードすることを固く禁じます。
関連記事
人気連載
“包帯だらけで笑いながら走り回るピエロ”を目撃した結果…【うえまつそうの連載:島流し奇譚】
現役の体育教師にしてありがながら、ベーシスト、そして怪談師の一面もあわせもつ、う...
2024.10.02 20:00心霊【衝撃】スティーブ・ジョブズはやはり生きていた! エジプトで本人を確認「顔から癖まで100%本物だ」のページです。スティーブ・ジョブズ、エジプト、アップル、生存説、アップルウォッチなどの最新ニュースは好奇心を刺激するオカルトニュースメディア、TOCANAで
UFO・宇宙人最新記事
人気記事ランキング更新
- ・【警告】あなたの脳を蝕む「悪の波動」から脱出せよ! 宇宙の源をインストールし、人生を強制リセットしてくれる「Zero化機能音源」の効果!
- ・ギザの地下に「第2のスフィンクス」が眠っている!?
- ・“生けるノストラダムス”が占うイラン情勢
- ・死後、意識は「並行宇宙」へ移動する!? 「量子不死」とは
- ・「世界一狭い家」が問いかける“幸せのサイズ”とは
- ・世界が「終末」を紙一重で回避した5つの歴史的事件
- ・イスラエルの上空を黒く染める「無数のカラス」は“破滅の予兆”なのか
- ・2050年には居住不可能になる5つの地域
- ・内戦下の密林で7人の兵士が目撃した“超巨大人間”のミステリー
- ・アメリカ各地で謎の「重低音ハムノイズ」が発生中!?
- ・【警告】あなたの脳を蝕む「悪の波動」から脱出せよ! 宇宙の源をインストールし、人生を強制リセットしてくれる「Zero化機能音源」の効果!
- ・ギザの地下に「第2のスフィンクス」が眠っている!?
- ・“生けるノストラダムス”が占うイラン情勢
- ・死後、意識は「並行宇宙」へ移動する!? 「量子不死」とは
- ・「世界一狭い家」が問いかける“幸せのサイズ”とは
- ・世界が「終末」を紙一重で回避した5つの歴史的事件
- ・イスラエルの上空を黒く染める「無数のカラス」は“破滅の予兆”なのか
- ・2050年には居住不可能になる5つの地域
- ・内戦下の密林で7人の兵士が目撃した“超巨大人間”のミステリー
- ・アメリカ各地で謎の「重低音ハムノイズ」が発生中!?
編集部 PICK UP
